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おすすめ工法一覧 2012

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『ネットワン・ワイドタイプ』 (株式会社シビル)

ネットワンは、現地条件・斜面状況に応じて覆式とポケット式の2型式 あり、ポケット式ネットワンは落石重量、エネルギーによりワイドタイプとミニタイプの選択が可能です。「ネットワン・ワイドタイプ」は、落石重量100kN、落石エネルギー4,000kJに対処でき、支柱間隔を最大で10mまで 伸ばすことができ、沢部や比較的穏やかな斜面などでの施工に適しています。積雪の検討も可能となりました。

『ユニットネット工法』 (株式会社ダイカ)

「ユニットネット工法」は、補強材による地山の補強効果に加え、ユニットネットと支圧板による土塊の押さえ込み効果と応力の分散効果により斜面を安定させる工法です。 もちろん、樹木の伐採を必要とせず、植生を残すことができます。
また、新技術情報提供システム(NETIS)登録に関して、事後評価を受け、「設計比較対象技術」に認められました。

『ざぶとんわく』 (相互テクノ株式会社)

「ざぶとんわく裏込め工」は、国土交通省の「震災復旧・復興に資する技術情報」にも登録された工法です。
五大開発ソフトで「ざぶとんわく裏込め工」の積算に対応!!
 五大開発(株)のアンカー工設計計算システム「ANCHOR Ver.12」(2012.12.17リリース予定)で、ざぶとんわく裏込め工の積算ができるようになります。

『ユーザー向け環境・防災事業分野製品サイト』 
(株式会社エスイー)

今年5月に「地盤工学会基準グラウンドアンカー設計・施工基準,同解説」が改訂されました。 この改訂に伴い、株式会社エスイーではカタログを全面的に改訂しました。

『LL補強土工法』 (LL補強土協会)

審査証明を受けた基本型の他に、新型(頭部に定着具を使用したPN型)を追加しました。PN型では、施工性が非常に良くなります。その結果、工事の施工性と収益性が大幅に改善されました。

『スーパーフロテックアンカー【維持管理型】』
(フロテックアンカー技術研究会)

フロボンド(付着型ECFストランド)を引張り材として構成された「スーパーフロテックアンカー」は、改良を行い、「スーパーフロテックアンカー【維持管理型】」として新しくなりました。 今月末より販売開始となる予定です。大きく変わった点は、頭部構造です。

『MIDAS Membership』 (株式会社MIDAS IT Japan)

地盤解析ソフト「SoilWorks」は大好評を頂いておりますが、もっと利用しやすい体制があれば良いとのご要望を頂き、潟}イダスアイティでは、この度『MIDAS Membership』の会員を募集する運びとなりました 。

『SPARK(スパーク)フェンス』 
(株式会社プロテックエンジニアリング)

「SPARCフェンス」は、200kJの落石エネルギーに対応することが可能な落石防護柵です。主に斜面上で落石を捕捉する防護柵で、支柱、ワイヤロープ、ワイヤネット、金網、アンカー基礎で構成されており、構造物全体で落石の衝撃を受け止めます。

『セーフティークライマー工法』 
(セーフティークライマー協会)

「セーフティークライマー工法」は、高所や急斜面を、掘削機を用いて、掘削や整形を行う工法。掘削機は遠隔操作可能なため、作業員の安全性が向上します。 機体はワイヤーで吊って転倒を防ぐようになっており、 法肩まで、ワイヤーで上がるため仮設の経費が少なくなります。

『WEB試験センター』 (鞄y木管理総合試験所)

『WEB試験センター』では、「土質試験」、「環境分析試験」、「JNLA登録骨材試験」、 「非破壊試験」の取扱をしております。 
アンケートにご回答頂いた方の中から抽選で 1名様に「iPad 2 Wi-Fiモデル 16GB 」をプレゼント。  20名様に QUOカード 500円をプレゼントいたします。 締切は、2012年11月2日になります。返信お待ちしております。

『植栽フレーム工法』
(フリーフレーム協会)

「植栽フレーム工法」は、従来の吹付枠である横梁をなくし、植栽棚を 設けた工法で、棚部には植栽ユニットと呼ばれる専用ユニットを取り付け、植生基材を吹付ます。 植栽ユニットは、勾配に応じた施工に対応でき、1:0.3までの急勾配のり面 にも対応可能なため、安定した緑化が行えます。 従来に比べ、モルタル・コンクリート吹付が減少するため、経済的にも優れています。

『保育ブロック緑化工法』
(保育ブロック緑化工法研究会)

「保育ブロック緑化工法」は、貫通孔によって苗木の直根 を深く伸長させる効果があり、天然木のように直根が伸長し、自然災害に強い 山林を造ります。

『ノンフレーム工法』  (ノンフレーム工法研究会)

今年5月に、テレビ番組「夢の扉+」で特集され、引合いも急増中の「ノンフレーム工法」。その最新の知見・技術に関する講習会が、全国各地で開催されます。

『スカイドリル工法』  (スカイドリル研究会)

「スカイドリル工法」で削孔することによって、足場設置・撤去の工程が無くなり、大幅な工期短縮が実現できます。操作は、遠隔操作で行います。そのため、機械に触ることなく削孔が可能ですので、高い安全性を確保できます。

『サンコーハードAQシリーズ』 
(三興コロイド化学株式会社)

「サンコーハードAQシリーズ」は、水ガラスを使用しませんので恒久性を求められる注入目的に使用可能であり、ため池や護岸工事、防護注入、トンネル工事等多くの実績を有しております。近年では家屋沈下防止・修正の需要も増えております。

『アンカーパネル工法』 
(株式会社ダイクレ/弘和産業株式会社)

アンカーパネル工法は、切土補強の受圧板で人気の高い「グリーンパネル」を 開発した株式会社ダイクレと、経済性と維持管理機能を備えた「KPアンカー」を開発した弘和産業株式会社との共同開発商品です。

『D&S円形受圧板』 (D&Sアンカー工法研究会)

「D&S(Disk&Spring)円形受圧板」は、皿ばねによる効果を利用して、緊張力の低下を抑制することができます。

『クロスバリア』 (日本ゼニスパイプ株式会社)

「クロスバリア」は、支柱ユニットにスプリングロッドと呼ばれる特殊加工を施した高張力棒鋼を採用しており、捕捉した落石を除去することによる復元能力が高いという特長があります。この復元性能により、ライフサイクルコストの低減が期待できます。

『アールティーフレーム工法』 (日本緑研株式会社)

「RTフレーム工法」は、法面や斜面の安定化を目的とした台形湾曲形状の現場吹付法枠工です。従来の矩形型吹付法枠や簡易吹付法枠と比べ、同じ強度なら低コストになり、同じコストなら高強度になるといった特長があります。

『フラットキャップ/フラットプレート』 
(災対新技術研究会)

フラットキャップ「施工手順」の動画を公開しました。

『SH型貫入試験機』 (表土層調査技術研究会)

2012年7月「国土交通省 河川砂防技術基準(調査編)」が、約15年ぶりとなる改訂版(平成24年6月版)として公表され、19章「急傾斜地調査」の中にSH型貫入試験に係わる事項が明確に記述されました。

『くさび型アンカー工法』
(くさび型アンカー工法研究会)

「くさび型アンカー工法」は、(財)砂防・地すべり技術センターの建設技術審査証明事業(砂防技術)において、「地すべり等の斜面安定対策工に適切であると認められる」と評価された製品です。

『斜面樹林化工法』 (斜面樹林化技術協会)

「斜面樹林化工法」は、2層吹付とし、種子を無駄なく施工できる工法です。 また、基盤層間で剥離することなく、健全な生育基盤を造成できます。

『パワーネット工法』 (エコ・パワーネット工法会)

「パワーネット工法」は災害時などの早期対策としても対応可能です!

『SPレッグドリル』 
 (エスティーエンジニアリング株式会社)

「SPレッグドリル」は、さく岩機やレッグハンマーで施工できる「加圧注入式の本設ロックボルト工法」です。

『階段植生工』  (みどり再生協会)

「階段植生工」は、その名の通り、階段状に組まれたユニットを斜面や枠内に設置し、急勾配でも安定した植生基盤を実現する工法です。

『ざぶとんわく』  (相互テクノ株式会社)

「ざぶとんわく裏込め工」は、昨年、国土交通省の「震災復旧・復興に資する技術情報」にも登録された工法です。 不陸のある面と受圧板の間に、その名のとおり“ざぶとんわく”を配置し、吹付けモルタルで設置面を作ることで荷重を伝達させることが可能です。
詳細はこちら

『TFC受圧体工法』 
 (サンスイエンジニアリング株式会社)

「TFC受圧体工法」は、グラウンドアンカー用反力体として、耐候性鋼の小型受圧板とその荷重を分散させる受圧体との組み合わせにより、従来の現場打ち鉄筋コンクリート受圧板よりも早く、大型二次製品受圧板よりも廉価に施工できる工法です。

『アンカーメンテナンスジャッキ』 
 (守谷鋼機株式会社)

メンテナンスジャッキは、頭部PC鋼材の突出し量が短い場合に用いられ、ジャッキ本体で、アンカーヘッドそのものを掴める構造になっています。 テンションバーによる鋼線掴みタイプは、PC鋼より線を掴む構造で、鋼線余長7cm以上でリフトオフ試験が可能です。

『特殊PUC受圧板(EX)』  (斜面受圧板協会)

PUC受圧板は様々なアンカーに対応可能ですが、振り角度やテンドンの太さによってはアンカーキャップの収まりが良くない場合があります。 そんな場合は、「特殊PUC受圧板(EX−M型)」が経済的です。また凸屈曲した斜面にアンカーを配置する場合は「特殊PUC受圧板(EX−Q型)」がお勧めです。

『VSL永久アンカー工法(SP型)』  (VSL協会)

「VSL永久アンカー工法(SP型)」は、1本の注入パイプでコルゲートシースの内部・外部を確実にグラウト注入できるシステムに改造し、コルゲートシースの径および削孔径の細径化により、コスト縮減を実現しました。

『フラットキャップ/フラットプレート』 
(災対新技術研究会)

ロックボルト頭部が地表に突出しないことで定評があった「フラットキャップ」が、新技術情報提供システム(NETIS)に登録されました。

『PCフレーム工法』 (PCフレーム協会)

「PCフレーム工法」は現在4タイプ(R・F・H・Tシリーズ)に分類し、提供しています。このたび、「PCフレーム工法カタログ 施工例集」が新しくなりました。

『フィットフレーム工法』 (フィットフレーム協会)

「フィットフレーム工法」は、鋼製有孔型枠にフィットシート、構造鉄筋、変形防止補強材等を組み込み、システム化した現場打ちコンクリート枠工です。

『液状化対策』 (五大開発株式会社)

五大開発鰍ナは、判定だけでなく、ハザードマップの作成までできるシステム「液状化対策」を新たに開発しました。インターフェースはフローチャートメニューで使いやすく設計されています。

『NMグラウンドアンカー工法』 (NMアンカー協会)

施工事例を今回、新しく公開しました。キーワード検索とエリア別(9地区)検索が行えます。 検索結果の詳細ページは、完成写真や採用された理由が述べられていますので、工法比較における参考として効果的です。

『岩接着DKボンド工法』 (第二建設株式会社)

落石の発生源となる浮石や転石を接着剤を用いて基岩に定着させる工法がNETIS登録において、AからVに昇格した「岩接着DKボンド工法」です。 景観をそのまま残したい場合はもちろんですが、施工機械の搬入が困難な場合の予防工として効果的な工法です。

『SH型貫入試験機』
(表土層調査技術研究会)

「SH型貫入試験機」は、従来の簡易貫入試験と比べ、軟弱な表土層の把握に特化した試験機で、表土層の潜在すべり面や崩壊深度を精度よく把握することが可能です。

『ワークプラットホーム レンタル・リース専門会社』
(株式会社エム・ジー・アイ)

ワークプラットホームは、移動式の昇降型足場です。ワークプラットホームは、ダム工事・橋脚耐震補強工事で大活躍! 橋脚・ダム以外にも煙突やプラント関連も使用実績が豊富で、今まで時間の掛かっていたような場所には、大きな効果が得られます。

『RCネット工法 災害対策事例特集』
(株式会社シビル)

「RCネット工法」は、落石重量20t(約7.5m3)及び落石エネルギー8,000kJまで対応可能な高エネルギー吸収型落石防護網です。また、日本で最も高性能な落石防護網です。

『PC-ATM』 (PC-ATM研究会)

「PC-ATM」は、トンネル横断方向で2分割された、円弧状のプレキャストコンクリート製品を現場で組み立て、アーチカルバートを構築する工法です。

『土壌菌工法』 (全国土壌菌工法永久緑化協会)

「土壌菌工法」は、吹付基盤材中の土壌微生物の働きによって、人為的な植生が不可能といわれた岩盤や瘠悪土質の法面に、地球の構成要因と同じ植生可能な土壌を構成し、自然環境と変わらぬ永久緑化を可能とした工法です。

『ARC(アーク)フェンスSタイプ工法』 
(株式会社プロテックエンジニアリング)

斜面上に設置し雪崩発生を防止する「雪崩予防柵・ARCフェンスS(スノー)タイプ」は、設計積雪深3m以下の積雪地域で高い経済効果を発揮します。積雪時の斜面雪圧を新開発のワイヤーネットと、高強度・高耐破網性金網 および支柱で構成したフェンスで受け止める構造です。

『SF(スピード・フォーム)工法』 (有限会社創友)

「SF工法」は、コンクリート擁壁等の施工時にひび割れを抑制するために10〜20m間隔で設置される目地材を施工するための木製型枠の代替えとして、打設コンクリートと同等以上の機能を持つ、「スレートボード」と「縦バタ用鋼材」を用いた永久埋設型枠を施工する工法です。

『HHW(ハイパーウォール)』 (ヒロセ株式会社)

合金メッシュ擁壁(大型かご枠)である「HHW(ハイパーウォール)」は、“ハイパープレメッシュ”という特殊な鉄線を用いて製造した工法です。 “ハイパープレメッシュ”は、高剛性を実現できるメッシュで、(財)土木研究センターの建設技術審査証明を取得した部材です。

『最適切土』 (五大開発株式会社)

安定勾配を決定する際の根拠資料をMicrosoft Word形式で出力。
標準勾配表を適用できない地質(崩積土・凝灰岩・花崗岩etc)や断層などが認められる地形・条件下において、簡単に提案レポートを作成することができます。
詳細はこちら

『GRASP工法』 (GRASP工法協会)

「GRASP工法」とは、鋼製支圧板と現場打鉄筋コンクリート製受圧板が一体となった受圧板構造物で、法面安定を確保するグラウンドアンカー工法です。

『PUC受圧板工法』 (斜面受圧板協会)

PUC受圧板は、特定のアンカーとの組み合わせに限定せず、多くのアンカーで使用できるコンクリート製受圧板です。 テーパーコーンと呼ばれる部材を受圧板のくぼみ部分に配置させることにより、強度の増加と軽量化が実現できるようになりました。
 
過去の「おすすめ工法一覧」
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