ラップウォール工法は、鉄筋で連結した5個の擬似自然石(1ユニット)にアンカー部材を控え部として一体化し、多段式に積み上げて胴込めコンクリートを打設したアンカー式もたれ擁壁工法です。 大型ブロック積み工法に比べて施工時のコンクリート使用量を極力少なくすることができます。
道路、土地造成、施設整備等の切土擁壁
※土質条件や戴荷条件により、アンカー長が長くなります。
↑UP
[お問い合わせ]
株式会社ジオシステム http://www.geosystem.co.jp/
〒550‐0005 大阪市西区西本町1‐7‐19ワイダ本町ビル6F TEL:06-6536-5267 FAX:06-6536-2530
Copyright(C) 2002- ISABOU.NET All rights reserved.