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TOPエアグラウトドリル工法とは従来工法との比較機械的特色工法選定フローデュアルモードドリル

エアグラウトドリル工法とは

削孔ロッド先端からグラウトとエアを霧状噴射し孔壁の安定を図り、長尺(10m)削孔と施工の効率化を可能とした 。

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特徴
孔壁にグラウトをエアで吹付
 土砂地盤では、孔壁の外側に地盤とグラウトの孔壁保護層が形成される。

◆孔壁が自立しない地山においても、孔壁を保持しながら削孔できる。

◆注入材が逸脱するような亀裂の多い岩盤でも確実に注入材を充填できる。


掘り出した試験体

半割断面
 
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切土補強土施工研究会 事務局

112-0004 東京都文京区後楽1-2-7 三信建設工業(株)内 TEL.03-5800-4108 
担当:東京第一事業部 和田  E-mail:

  

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