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ARCフェンスは、主に斜面上に設置して道路や民家を落石から守る落石防護柵です。金網、リングパネル※の変形及びワイヤロープと各所にバランス良く配置した緩衝装置の摩擦によって、落石エネルギーを吸収します。最大1002kJ の落石エネルギーに対応します。
支柱間隔を、5.0mから10.0mまで1.0m単位で変えることができます。木々を避けて設置できるため、伐採の範囲を最小限に抑えられるほか、起伏のある斜面や法面斜面など、様々な地形の現場に適用できます。
道路際や民家裏、山腹など、全国の落石対策現場で設置されている、信頼と実績のある工法です。
※ARC300/ARC500/ARC1000の場合に使用
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落石エネルギー |
50kJ |
100kJ |
200kJ |
300kJ |
500kJ |
1000kJ |
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柵高 |
2.0m,3.0m |
3.0m |
3.5m |
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支柱間隔 |
5.0m〜10.0m |
技術認定登録
・NETIS:CB-020004-VE (※)
・Made in 新潟(プラチナ技術):18D1037
(概要説明書、活用評価結果)
・福岡新技術・新工法ライブラリー:1601025B
・宮崎新技術活用システム
※掲載期間である10年が経過したため、 NETISでの掲載は終了となりました。
ただし登録番号は引き続き存在しております。
また、平成29年度NETIS評価促進技術に 選定されている信頼性の高い工法です。
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 宮城県気仙沼市
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 石川県珠洲市
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 栃木県芳賀郡
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 静岡県熱海市
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 三重県熊野市
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 兵庫県宍粟市
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 和歌山県
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 広島県三次市
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 島根県江津市 |
 徳島県三好市 |
 宮崎県串間市 |
 鹿児島県南さつま市 |
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【50kJタイプ】
【100kJ/200kJタイプ】
【300kJ/500kJタイプ】
【1000kJタイプ】
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ARCフェンスは、各所に緩衝装置がバランス良く配置されており、構造物全体で効率良く落石エネルギーを吸収します。
そのため各部材の設計計算は必要ありません。アンカーにはワイヤロープのスリップ張力以上の荷重は作用せず、アンカーにかかる負荷が少ないため、比較的小規模なアンカー構造で対応が可能です。
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ARCフェンスは、実物実験によりその落石捕捉性能を確認しています。
実験結果から、各支柱間隔における落石捕捉時の金網とリングパネルの設計最大変形量を設定しています。
実験は、落石対策便覧(2017年12月改訂版 / 公益社団法人日本道路協会)の、実験による性能検証の条件に適合しています。
【実験概要】
| ・実験方法 |
実物供試体に対する重錘自由落下実験 |
| ・実験対象 |
ARCフェンス 200kJタイプ(ARC200) |
| ・載荷条件 |
衝突速度:25.2m/s、載荷エネルギー:223kJ
重錘形状・材質:多面体(鋼製殻+コンクリート)
重錘密度・重量:2.3t/m3、697kg
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| ※ |
その他のタイプについても実物実験を行なっています。
詳細はこちらをご覧ください。
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<実験結果から設定した設計最大変形量>
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タイプ |
柵高 |
支柱間隔 |
設計最大変形量 |
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50kJ |
2.0m, 3.0m 共通 |
5.0m〜10.0m |
4.5m〜6.5m |
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100kJ |
2.0m, 3.0m 共通 |
5.0m〜10.0m |
4.0m〜5.5m |
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200kJ |
3.0m |
5.0m〜10.0m |
4.5m〜6.0m |
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300kJ |
3.0m |
5.0m〜10.0m |
5.5m〜7.0m |
500kJ |
3.0m |
5.0m〜10.0m |
6.0m〜7.5m |
1000kJ |
3.5m |
5.0m〜10.0m |
8.5m〜10.5m |
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SPARC(スパーク)フェンスは、主に斜面上で落石を捕捉する落石防護柵で、300kJの落石に対応します。緩衝金具を用いないフェンス構造となっているため、設計で想定する最大規模の落石を繰り返し捕捉することが可能です。
積雪を考慮した設計を行っているため、雪崩予防柵と落石防護柵の兼用柵として使用することができます。 また、堆積土圧にも対応した構造であるため、切士斜面工事などで斜面中腹の落石・土砂堆積用の仮設防護柵としても使用が可能です。
技術認定登録
・NETIS :HR-130008-A (※)
・Made in 新潟:26D2004
(概要説明書)
※掲載期間である5年が経過したため、 NETISでの掲載は終了となりました。
ただし登録番号は引き続き存在しております。
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| タイプ |
対応落石エネルギー |
標準対応積雪深 |
堆積土圧高 |
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SPARC60 |
60kJ |
〜3.5m |
〜1.5m ※超える場合は別途検討 |
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SPARC100 |
106kJ |
〜3.0m ※超える場合は別途検討 |
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SPARC300 |
318kJ |
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■繰り返しの落石捕捉が可能なのでメンテナンス頻度が軽減
■落石・雪崩・崩壊土砂とマルチに対応
■軽量・シンプルな構造で設置が容易
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北海道上磯郡木古内町 |

神奈川県相模市 |

富山県黒部市 |
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宮城県仙台市 |

山梨県甲府市 |

石川県鳳珠郡能登町 |
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栃木県那須塩原市 |

新潟県糸魚川市 |

島根県雲南市 |
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スロープガードフェンス®タイプLRは、落石や土砂崩れの危険性がある斜面に近接する道路際や民家裏などに設置する高エネルギー吸収型鉛直式落石防護柵です。
ワイヤロープとワイヤネットを組み合わせたハイブリッド構造で、崩壊土砂対策や雪崩対策と兼用することができます。衝撃エネルギーを構造物全体で分散・吸収して落石や崩壊土砂を捕捉します。
支柱を直接地山に建て込む杭基礎構造であるため、設置スペースの狭い現場や斜面上など、様々な立地での施工が可能です。
高耐力で靭性に優れた支柱は、実規模実験によって落石捕捉後も繰り返し使えることを確認しています。他工法に比べ被災後の部材交換が必要最小限で済むため、維持管理が容易でコストを抑えることができます。
技術認定登録
・NETIS:HR-100008-VR (※)
・Made in 新潟(プラチナ技術):22D1007
(概要説明書、活用評価結果)
・兵庫県新技術・新工法活用システム:110041
・福岡新技術・新工法ライブラリー:1601024B
・宮崎新技術活用システム
※掲載期間である10年が経過したため、 NETISでの掲載は終了となりました。
ただし登録番号は引き続き存在しております。 また、令和2年度推奨技術等において、NETIS評価促進技術に選定されている信頼性の高い工法です。
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■対応落石エネルギー500kJと1200kJの2タイプをラインアップ
■杭基礎構造の鉛直式防護柵
■崩壊土砂や雪崩対策との兼用が可能
■落石補足後の維持管理が容易
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マクロフェンスは、緩衝装置と高エネルギー吸収ネットの採用により、5000kJまでの落石エネルギーに対応することができる落石防護柵です。
対応エネルギーに応じて、5つのタイプから最も適したものを選択することができます。緩衝装置のエネルギー吸収性が高く、落石捕捉時の変形量を最小限に抑えることができます。
各タイプの落石捕捉性能や変形量は実物照査実験により確認されています。
技術認定登録
・NETIS:HR-090007-A (※)
・福岡新技術・新工法ライブラリー:1101054A
・宮崎新技術活用システム
※掲載期間である5年が経過したため、 NETISでの掲載は終了となりました。
ただし登録番号は引き続き存在しております。
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■落石捕捉時の変形が比較的小さい。
■従来品に比べ防護対象物近くへの設置が可能。
■樹木伐採、地山掘削が少ない環境負荷低減型工法。
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新潟県佐渡市 |

石川県珠洲市 |

福井県南条郡南越前町 |
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岐阜県関市 |

山梨県南巨摩郡南部町 |

静岡県賀茂郡西伊豆町 |
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三重県南牟婁郡御浜町 |

島根県出雲市 |

島根県大田市 |
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既設落石防護柵の柵高不足改善や 老朽化対策に最適
再強フェンス Lタイプは、既設柵の柵高不足や老朽化対策に対応する補強工法です。61kJ以下の落石エネルギーに対応することができます。
既設の擁壁を再利用するため、従来対策よりも工期を短縮できます。これまで、柵高不足の改善には、柵の撤去や再設置、コンクリートによる擁壁の嵩上げが必要でした。再強フェンス Lタイプは、既設の擁壁に支柱基部を設置し、新たな支柱を建て込むことができます。災害で防護柵が破損した場合でも既設擁壁はそのまま活用し、応急対策などにも対応が可能です。シンプルな工程で工事全体のコストが縮減できます。
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■既設の擁壁を再利用して柵高不足や老朽化に対応
■短工期・低コストで施工が可能
■廃材を減らして環境負荷を低減
■緊急災害対策にも対応
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神奈川県横須賀市 |

千葉県安房郡 |

千葉県鴨川市 |
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長野県上水内郡 |

滋賀県米原市 |

兵庫県神戸市 |
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兵庫県たつの市 |

兵庫県佐用郡 |

兵庫県朝来市 |
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再強(さいきょう)フェンスは、補強支柱と緩衝装置付き特殊ワイヤメッシュパネル及び二重撚線亀甲金網の設置により、性能が不足している既設の落石防護柵を補強する工法です。
既設の落石防護柵を撤去することなく、そのまま有効利用し、性能と柵高の向上を図ります。
技術認定登録
・NETIS :HR-110028-V (※)
・Made in 新潟:22D1008
(概要説明書)
・福岡新技術・新工法ライブラリー:1101052A
・広島県長寿命化技術活用制度:26-012-3 ①
・広島県長寿命化技術活用制度:26-012-3 ②
※掲載期間である10年が経過したため、 NETISでの掲載は終了となりました。
ただし登録番号は引き続き存在しております。
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■性能不足の既設防護柵を補強
■柵高不足を改善
■既設防護柵を再利用・撤去不要
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群馬県多野郡上野村 |

群馬県渋川市 |

富山県黒部市 |
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石川県珠洲市 |

岐阜県郡上市 |

兵庫県美方郡香美町 |
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島根県松江市 |

鹿児島県鹿児島市 |

鹿児島県熊毛郡中種子町 |
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ジオロックウォールは、特殊繊維で補強した土の擁壁により落石や崩落土砂を防護する工法です。
土構造物特有の柔構造性により効率よく衝撃を吸収するため、支持地盤への衝撃力の伝達が少なく、支持地盤の特殊な処理が必要ありません。
落石エネルギー規模に応じて、T〜V型までの最適なタイプを選択するこができます。
全国各地の落石対策の現場で設置されている、信頼と実績のある工法です。
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落石エネルギー |
500kJ/1500kJ/5500kJ以上 |
技術認定登録
・NETIS:HR-990009-V (※)
・Made in 新潟(プラチナ技術):18D1040
(概要説明書、活用評価結果)
・兵庫県新技術・新工法活用システム:50017
・兵庫県新技術・新工法活用システム:50018
・福岡新技術・新工法ライブラリー:1202016B
※掲載期間である10年が経過したため、 NETISでの掲載は終了となりました。 ただし登録番号は引き続き存在しております。 また、平成28年度NETIS準推奨技術に 選定されている信頼性の高い工法です。
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 北海道島牧郡
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 北海道新冠郡
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 秋田県男鹿市
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 栃木県日光市
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 富山県下新川郡
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 長野県南佐久郡
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 岐阜県高山市
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 島根県鹿足郡
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 島根県益田市 |
 岡山県高梁市 |
 広島県福山市 |
 大分県日田市 |
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ジオロックウォールは、受撃体、伝達体、抵抗体によって構成された堤防型の複合構造物で、側面(受撃体)で落石を受け止めるものであり、衝撃吸収性に富む構造物です。落石の運動エネルギーは以下のメカニズムで吸収されます。
【落石の衝撃吸収メカニズム】
1.受撃体に衝突した落石のエネルギーは、受撃体の変形によって吸収されます。衝突の際に発生する衝撃力は受撃体内部を断面方向に分散し、伝達体に伝播されます。
2.伝達体では衝撃力を水平方向に高角度で分散させ、抵抗体に伝播させます。
3.最後の抵抗体では、伝播した衝撃力により、内部が断面方向上方に一定角度で破壊線を与えるように変形しようとするのに対し、水平方向に分散した部分の土塊とジオグリッドの抵抗によって対抗し、落石を完全に停止させます。
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ジオロックウォールは、実物実験によりその落石捕捉性能を確認しています。
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【実験概要】
○実験内容: 実物衝撃載荷実験 ○実験タイプ: ジオロックウォールIII型
実斜面で岩石を落下させて実物供試体に衝突させ、堤体及び壁面の変形状況、落石の速度を測定しました。約3000kJの落石エネルギーの衝撃吸収性能が確認されました。
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【実験概要】
○実験内容: 1/2,.5スケールモデル衝撃載荷実験(振り子式)
○実験タイプ: ジオロックウォールI型/II型/III型(1/2.5スケールモデル)
1/2.5スケールモデル提体の衝撃荷重特性と破壊モードなどの衝撃挙動を観測し、各部位(受撃体・伝達体・抵抗体)の効果を実験値から定量的に評価する衝撃吸収メカニズムが明らかになりました。
※旧日本道路公団関西支店大阪技術事務所と補強土防護擁壁協会の共同研究
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【実験概要】
○実験内容: 実物衝撃載荷実験
○実験タイプ: ジオロックウォールI型
ジオロックウォールと重力式擁壁に同エネルギーの重錘衝突を行いました。重力式擁壁は衝突面及びその背面までクラックが生じましたが、ジオロックウォールは衝撃部の局部変形のみにとどまり、優れた耐衝撃性を有することが実証されました。 ※岐阜大学との共同研究
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QTフェンスは、災害後の応急対策や仮設対策で使用可能な仮設防護柵です。
主に現場で使用する「単管」で基礎を構築するため、大規模な基礎を必要としません。部材も軽量でシンプルな構造のため、人力かつ迅速に施工が可能で道路占有等の影響を最小限にできます。
実物供試体に対する重錘自由落下実験を行い、10kJまでの落石エネルギーに対応することが確認されています。実験は「落石対策便覧(2017年12月改訂版/公益社団法人 日本道路協会)」で示される「実験による性能照査法」に準拠しています。本設対策工設置までの仮設対策の段階から性能が照査された製品を使用することで、現場での安全性向上に繋がります。
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落石対策便覧の実験による性能検証の条件に適合
人力施工で迅速に設置
部材を備蓄として保管が可能
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QTフェンスは、実物供試体に対する重錘自由落下実験を行い、落石捕捉性能を確認しました。
実験は、「落石対策便覧(2017年12月改訂版 / 公益社団法人日本道路協会)」で示される「実験による性能照査法」に準拠しています。
【実験概要】
| ・実験方法 |
実物供試体に対する重錘自由落下実験 |
| ・実験対象 |
QTフェンス |
| ・載荷条件 |
衝突速度:25.1m/s、載荷エネルギー:10kJ 重錘形状・材質:多面体・コンクリート 重錘密度・重量:2.3t/m3、33.7kg
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| ・最大変形量 |
1.0m(支柱山側面から) |
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