短い工期・低コストで導入できる
無流水渓流(小規模渓流)向け杭式(杭基礎)
土石流・流木対策工
アーバンガードは2020年2月27日に一般財団法人 砂防・地すべり技術センターから「建設技術審査証明」を取得しました。
アーバンガードは無流水渓流(小規模渓流)の土石流・流木対策や、施工現場の安全対策に最適です。工期短縮に貢献する、施工性に優れた土石流・流木対策工です。
設置費用が安価であり、設置後も除石等をすることで繰り返しの土石流・流木の捕捉が可能なため、イニシャルコストとランニングコストの両方を抑えられます。
支柱基礎が杭基礎構造であるため、河床の地盤改変が少なく、工期を短縮できます。安全対策などの緊急性を要する現場で、短い工期での設置が期待できます。また、上流部のアンカーを用いないため、上流部の基盤条件や用地確保にかかわらず設置が可能です。
技術認定登録
・NETIS :KT-210079-A
・Made in 新潟:2020D201
(概要説明書)
・建設技術審査証明:第1901号
・福岡新技術・新工法ライブラリー:2101002B
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無流水渓流(小規模渓流)での土石流・流木対策に最適
少ない設置面積と工期の短縮を実現する杭式(杭基礎)構造
初期設置費用が縮減され、経済性に優れた対策工
繰り返しの土石流・流木を捕捉できる対策工
高強度で「ねばりの機能(靭性)」に優れた支柱を採用
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栃木県日光市
群馬県沼田市
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透過型鋼製スリット砂防堰堤の捕捉力を強化する
中小石礫・流木捕捉部材
コレッキリスクリーンは、透過型鋼製スリット堰堤の両岸コンクリート部にワイヤロープを定着してスクリーン状に設置することで、堰堤の鋼管の間をすり抜ける小規模土石・流木を捕捉する製品です。
渓流の上下の連続性を確保したまま鋼製スリット堰堤の透過性を損なわず、効果的に中小石礫・流木を捕捉します。
ワイヤロープの取付間隔は、設計礫径に応じて検討ができるので、現場に最適な間隔で調整が可能です。
礫などの衝撃をワイヤロープの伸びと可動および連結部の緩衝部材で吸収します。ワイヤロープが鋼製スリット堰堤に接し、もたれかかることで礫などを確実に捕捉します。
堰堤と一体化していない独立した構造であるため、新設・既設を問わず様々なタイプの鋼製スリット堰堤に適用することができます。
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渓流の上下流の連続性を確保し効果的に中小石礫・流木を捕捉
新設・既設を問わず様々なタイプの透過型堰堤に適用可能
流下する石礫の径に応じて、部材間隔の調整が可能
ワイヤロープの伸びと緩衝部材で衝撃吸収性能に優れた構造
施工性、経済性、維持管理性に優れたシンプル部材
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静岡県賀茂郡
広島県竹原市
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