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『いさぼう工法ニュース』 平成30年3月13日号
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★ 切土掘削を逆巻で安全に施工する擁壁構築工法 ★
『トップウォール工法』
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「トップウォール工法」とは、切土掘削を逆巻きで安全に施工する擁壁構築
工法であり切土補強土工法です。
切土補強土工の適用可能な擁壁構築箇所であれば適用可能です。
特徴としては以下が挙げられます。
<特徴>
■地山の状況に応じて切土と切土補強土工を繰り返し、法面の安定を図りながら
『安全』に切土面を仕上げます。
■切土と切土補強土工が完了してから壁面を構築するので、土工が『短期』に
終了します。
■擁壁構築を行う前に切土と法面補強が完成するので、のり尻を安全に使えます。
そのため、施工ヤードとしての活用や早期の交通解放が可能になります。
■擁壁の構築は、残存化粧型枠等を用いて工事の省力化・短縮化が可能です。
■4種類の壁面タイプにより、景観に配慮できます。
ホームページからは、図面などもダウンロードいただけます。
先ずはページをご覧いただくことをおすすめします。
▽工法詳細、資料請求はこちら
『トップウォール工法』(フリー工業株式会社)
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