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施工性の向上
複数の岩塊を一体化することでアンカー設置間隔を標準で縦10m、横3mまで広げることで アンカー本数を削減できます。 |
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部材の負担軽減
分散金具を設置することでロックアンカーに加わる荷重をワイヤロープと固定した場合と比較すると50%以上低減させることができます。 |
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制御金具でワイヤロープの破断を防止
40kNで滑動する部材をワイヤロープに取り付け、過度の負荷による部材の破断を防止します。 |
| 主な対策工と対応可能重量(目安) | |
| 除去工 | 〜7,000kN(約700t) |
| 接着工 | ― |
| ロープ掛工 | 〜500kN(約50t) |
| ロープ伏工 | 〜65kN(約6.5t) |
| クロスコントロールネット | 〜630kN(約63t) |
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ベルテクス株式会社
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