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おすすめ工法一覧 2018

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『フィットフレーム工法 スクエアタイプ(Sタイプ)』
(フィットフレーム協会)

「フィットフレーム工法」は、鋼製有孔型枠に構造鉄筋等を組み込み、フィットシートにより地山の凹凸に対応したグラウンドアンカー用の現場打コンクリート受圧板です。 従来タイプの『クロスタイプ(Nタイプ)』と『セミスクエアタイプ(WEBタイプ)』に加えて、『スクエアタイプ(Sタイプ)』を規格化しました。

『バスク工法wide』
(既設モルタル再生工法研究会)

「バスク工法wide」の“バスク”とは、「吹付け可能な環境負荷低減型繊維補強ポリマーセメントモルタル」です。 「バスク工法wide」は、既設のモルタル・コンクリート法面を取り壊さずに、ポリマーセメントモルタルによる表面保護を行います。

 

『キョウジンガー工』(国土環境緑化協会)

「キョウジンガー」は、人力施工による簡単施工で小面積の災害復旧現場でも活躍な防災緑化工です。 急勾配の軟岩のり面でも安定した緑化を行うことができます。

『Fixrグラウンドアンカー工法』
(株式会社サンスイ・サビコ)

「Fixrグラウンドアンカー」は、ナット定着方式の周面摩擦引張型アンカーで、 高耐食な材料で構成され、高耐力な構造を有する維持管理性・長期定着特性に優れたグラウンドアンカーです。

『ウィングロック植生工法』(ウィングロック協会)

「ウィングロック植生工法」は、モルタル・コンクリート吹付面を緑化することを目的とした超厚層基材吹付工です。削孔した箇所には、植生の根が侵入し、さらに地山との一体性が保てます。 建設副産物の発生を抑える効果もあり、コスト縮減や環境問題に対しても有効な工法です。

『のり面緑化の特殊現場 施工事例集 第2版』刊行
(国土環境緑化協会)

本事例集は、技術的な検討課題が多い (1)強酸性やアルカリ性土壌、 (2)マサ土や火山灰地などの侵食を受けやすい土壌、(3)積雪寒冷地や高標高地等の過酷な気象条件への対応、また(4)近年問題となっている獣害対策など、47都道府県の施工事例を掲載しています。

『スーパーフロテックアンカー』
(フロテックアンカー技術研究会)

この度、この「スーパーフロテックアンカー」の荷重調整がさらに容易に行えるように改良されました。  さらに、シムプレートを規格化しスペックしやすくしました。カタログやCAD図面もダウンロードできます。

『NMグラウンドアンカー工法』
(NMアンカー協会)

ページでは、NMグラウンドアンカーが多数使用されている「箱根・大涌谷情報(神奈川県)」や、「大涌谷へ火山活動対応ロボットを投入した動画(神奈川県)」を掲載しています。

『ストロンガー工法』 (ストロンガー工法研究会)

「ストロンガー工法」は、既設防護柵のかさ上げや補強する工法で、近年、採用実績が全国で増えている工法です。 既設の防護柵に加工することなく部材を追加するだけで、柵高を上げたり、落石吸収エネルギーの性能を大幅に向上させることができます。

『LL補強土工法』(長寿補強土株式会社)

現場実施例を長寿補強土(株)ホームページの新聞記事で紹介します。
>>「長寿補強土新聞ページ」

『パワーネット工法』 (エコ・パワーネット工法会)

 エコ・パワーネット工法会では、これから主流となるであろう斜面における 維持補修の有効な対策の一つとして、各種の高強度ネット斜面対策工『パワーネット工法』、『クモの巣ネット工法』、『デルタックス工法』を取り揃えています。

『ハイジュールネット(高エネルギー吸収型落石・土砂防止柵)』
(神鋼建材工業株式会社)

ハイジュールネット工法とは、高エネルギー吸収型落石防止柵です。大きな落石エネルギーをブレーキエレメント(緩衝装置)を用いて 吸収し、耐久性が高く部分的な補修ができて維持管理が容易な高エネルギー 吸収型落石防止柵(ハイジュールネット)です。 先日発表のあったNETISの「平成30年度 評価促進技術」に選定されました。

『GTフレーム工法』
(補強土植生のり枠工協会)

「GTフレーム工法」が、国土交通省NETISの『平成30年度 推奨技術』に 選定されました。NETISの中では最高ランクの高い評価を受けたことになります。

『サンコーハードAQシリーズ』
(三興コロイド化学株式会社)

「サンコーハードAQシリーズ」は、水ガラスを使用しませんので恒久性を求められる注入目的に使用可能であり、ため池や護岸工事、防護注入、トンネル工事等多くの実績を有します。最近は家屋沈下防止・修正の需要も増えています。

『NINJAパネル』(緑興産株式会社)

ロックボルト受圧板として製品開発した「NINJA(忍者)パネル」は、その名のとおり形状が手裏剣の形をしています。サイズはS、Mサイズの2種類で 、Sサイズは寸法が634(ムサシ)mm、Mサイズが911(クノイチ)mmになっています。

『セーフティガイドレール』
(株式会社らく〜だ)

「セーフティガイドレール」とは、ライナープレートにガイドレールを取り付け、土砂揚重時はベアリングをガイドレールでサポートしながら、一定の位置でバケットの揚重作業を可能を行う技術です。

 

『GRASP工法』 (GRASP工法協会)

「GRASP工法」は、崩壊が予想される法面、崩落してしまった法面、自然斜面、老朽化した法面、補強の必要な擁壁の補強など、様々な斜面・のり面の安定を、鋼製支圧板を併用したRC受圧板で行う法面安定工法です。

 

『グリーンパネル工法』(株式会社ダイクレ)

『グリーンパネル』が「土木コスト情報」に掲載されました! 『グリーンパネル』専用不陸調整マットに「H型」と「F型」が加わりました!

『ミズトール(MTパイプ)』
(株式会社東建ジオテック)

MTパイプは地下水を強力に補足し、確実な排水を可能とした地下水集水多重管です。 現場からのフィードバックをもとに改良し、進化し続けてきた究極の排水性能です!

『三位一体の受圧板工法』 
(斜面受圧板協会)

『三位一体の受圧板工法』は、◆"強い"「PUC受圧板工法」  ◆"割れない"「さぶとん裏込め工法」  ◆"飛び出さない"「セーフティキャップ」 これら3つの要素(3工法)が互いに働いて一体となり、安全・安心の 受圧板工法を作り出します。

『GTフレーム工法 フォトコンテスト』
(補強土植生のり枠工協会)

補強土植生のり枠工協会ではこの度、協会設立10周年を記念して「GTフレーム工法 フォトコンテスト」を開催します。あなたが関わったGTフレーム工法の写真をお寄せください。

『フリーフレーム工法 NCU型枠 Sタイプ』
(フリーフレーム協会)

CO2削減を目的とした吹付のり枠用型枠「フリーフレーム工法 NCU型枠 Sタイプ」が、国土交通省NETISにおいて平成30年3月15日より活用促進技術「KT-120013-VE」として評価されました。

『SPフィックスパイル工法(S型)』
(エスティーエンジニアリング株式会社)

今回ご紹介するのは、「SPフィックスパイル工法」の圧縮型の適用で「地震時の変位抑制」と「圧縮耐荷性能」を改善したStrong:(S)型のルートパイル工法です。

『新FFU受圧板(コンクリート複合タイプ)』
(積水化学工業株式会社)

施工性・経済性に優れ、FFUのリサイクル原料を使い、環境にも配慮した受圧板「RF受圧板」。サイズは、1500・1300・1200・1100の5種類を品揃えしています。

『シカ矢来』 (株式会社ケイエフ)

法面緑化の施工地によって工法選択は重要!シカの侵入そのものを防止することに重点を置くケースには、法面のシカ・イノシシの侵入防止資材 『シカ矢来』。

『トップウォール工法』 (フリー工業株式会社)

「トップウォール工法」とは、切土掘削を逆巻きで安全に施工する擁壁構築工法であり切土補強土工法です。切土補強土工の適用可能な擁壁構築箇所であれば適用可能です。

『D&S円形受圧板』 (D&Sアンカー工法研究会)

「D&S円形受圧板」は、形状が円形で独自の配筋方法により薄型化を実現させたプレキャストコンクリート製(SRC構造)受圧板で、設置後も威圧感を感じさせず、また円形形状であるため受圧板中央部から地山全体に均等にアンカー力が伝達されます。

『液状化対策 Ver.4』 (五大開発株式会社)

このたび、「液状化対策」のVer.4をリリースいたします。 今回のバージョンアップでは、昨年11月に改訂となりました「道路橋示方書・同解説(平成29年版)」に対応いたしました。
 

『EAGLE HOLD (イーグルホールド)』
(株式会社テザック)

イーグルホールド工法は、自然地山補強土工と、落石予防工の双方の効果を持ち合わせたハイブリッド工法です。 もちろん各個別の目的にも対応可能です。
 

『強靭防護網 (ロープタイプ・ネットタイプ)』
(株式会社シビル)

強靭防護網は「実験による性能検証」の条件を基に開発が進められ、実験施設において約2年の歳月と80回以上の性能照査実験を経て生み出された、高エネルギー吸収型落石防護網です。
 

『グリーンパネル工法』(株式会社ダイクレ)

『グリーンパネル』のカタログを更新しました。是非、ご覧ください!
☆新商品も加わりました!!
グリーンパネル用不陸調整マットに注入タイプ(H型)が誕生!
セメントミルクを注入するタイプで、工期短縮が可能です。
「壁面用グリーンパネル」に150kNタイプが加わりました!
近年増えている壁面補強向けに、バリエーションを増やしました。

『EHDアンカー』(KJS協会)

「EHDアンカー」は、超高耐久性、超水密性でアンカー力調整機能に優れた恒久的に高品質で先駆的な維持管理に適したアンカー工法です。 先進的な耐食性を有する付着型ECFストランドを使用して、構造物対策用途として供用100年以上の超高耐久性を有します。

『PC-ATM』(PC-ATM研究会)

「PC-ATM」は、トンネル横断方向で2分割された、円弧状のプレキャストコンクリート製品を現場で組み立て、アーチカルバートを構築する工法です。

『MK受圧板(アルミ製)』
(前田工繊株式会社))

「MK受圧板(アルミ製)」は素材から見直し、従来では対応できない設計アンカー力にも対応できる製品となっております。 また、大きな開口部が特長的で、のり面全体の緑化や大木類の保存と育成に有効です。

『IXIフェンス(イクシーフェンス)』
(ハイパワーフェンス協会)

「IXIフェンス(イクシーフェンス)」は、高耐力・高靭性のモルタル充填鋼管柱と高強度金網を組み合わせた新しい落石防護柵です。

過去の「おすすめ工法一覧」
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