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おすすめ工法一覧 2022

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『ポリソイル緑化工』
(株式会社丸八土建)

土砂法面をアクリル系樹脂で強固にコーティング。侵食防止の速効性、全面緑化の確実性、費用効果大の経済性をもった法面緑化工法です。

『SuperMCアンカー』
(SuperMCアンカー研究会)

SuperMCアンカーは、複数の耐荷体をアンカー体に配置することでアンカーに作用する力を分散させることにより、安全性の高いアンカー力を得ることができます。(旧NETIS登録:KT-990314-A)

『BIM/CIM活用ソリューション・3次元データの活用』
(株式会社 奥村設計)

「株式会社 奥村設計」の強みは、3次元測量から構造設計、施工計画までの工程を一貫して行っており、「陸・海・空」3次元レーザースキャナー導入により、精度の高い3次元データモデルへの連携が可能な点です。

『サンコーハードAQシリーズ』
(三興コロイド化学株式会社)

「サンコーハードAQシリーズ」は、水ガラスを使用しませんので恒久性を求められる注入目的に使用可能であり、ため池や護岸工事、防護注入、トンネル工事等多くの実績を有します。最近は家屋沈下防止・修正の需要も増えています。

『長寿命補強土』 
(長寿補強土株式会社)

本工法は、頭部が露出せず、超耐久性でしかも低コスト! 使用する鋼材すべてに、エポキシ樹脂かPVB樹脂が焼き付けられています。

『SRフェンス』 
(有限会社創友)

「SRフェンス」は、運動エネルギー6kJ レベル以下の落石を受け止めることが可能な、簡単に設置できる落石防護柵です。

『三位一体の受圧板工法』 
(斜面受圧板協会)

『三位一体の受圧板工法』は、◆"強い"「PUC受圧板工法」  ◆"割れない"「さぶとん裏込め工法」  ◆"飛び出さない"「セーフティキャップ」 これら3つの要素(3工法)が互いに働いて一体となり、安全・安心の 受圧板工法を作り出します。

『アングルボルト工法』イビデングリーンテック株式会社

アングルボルト工法は、樹木を残しながら、最適な補強材設置角度で斜面を補強する工法です。

『ストロンガー工法』 (ストロンガー工法研究会)

「ストロンガー工法」は、既設防護柵のかさ上げや補強する工法で、近年、採用実績が全国で増えている工法です。 既設の防護柵に加工することなく部材を追加するだけで、柵高を上げたり、落石吸収エネルギーの性能を大幅に向上させることができます。

『NINJAパネル』(緑興産株式会社)

ロックボルト受圧板として製品開発した「NINJA(忍者)パネル」は、その名のとおり形状が手裏剣の形をしています。サイズはS、Mサイズの2種類で 、Sサイズは寸法が634(ムサシ)mm、Mサイズが911(クノイチ)mmになっています。

『クロノパネル』(日本基礎技術株式会社)

 「クロノパネル」は、ロックボルト工法(地山補強土工法)の独立受圧板です。斜面への運搬や取付が人力のみで容易に行うことができます。また、資源の有効活用として、再生プラスチックで作られています。

『ソイルクリート工法』 (簡易吹付法枠協会)

☆ 新タイプ☆ テトラタイプ(鉄筋4本筋)のご紹介
 従来のソイルクリート工法  ・Aタイプ(鉄筋1本筋)、・Mタイプ(鉄筋2本筋)、・ダイザタイプ(鉄筋3本筋)に加え、テトラタイプ(鉄筋4本筋)が登場しております!

『PCフレーム工法』 (PCフレーム協会)

「PCフレーム工法」は、高品質のプレキャスト・プレストレストコンクリート板(PCフレーム)を受圧板として使用し、アンカー力を確実に地山に伝える、極めて安全性の高い「のり面受圧板工法」です。

『ASRC受圧板』 ・『AS鋼製受圧板』
(アスザック株式会社)

「ASRC受圧板」は、高強度プレキャストコンクリートで製造され、主として、切り土法面の安定化及び自然斜面の崩壊防止として数多くの実績を持つ受圧板です。今回、カタログを更新いたしました。  

『バスク工法wide』
(バスク工法wide研究会)

「バスク工法wide」の“バスク”とは、「吹付け可能な環境負荷低減型繊維補強ポリマーセメントモルタル」です。 「バスク工法wide」は、既設のモルタル・コンクリート法面を取り壊さずに、ポリマーセメントモルタルによる表面保護を行います。

 

『D&S円形受圧板』 (D&Sアンカー工法研究会)

「D&S円形受圧板」は、形状が円形で独自の配筋方法により薄型化を実現させたプレキャストコンクリート製(SRC構造)受圧板で、設置後も威圧感を感じさせず、また円形形状であるため受圧板中央部から地山全体に均等にアンカー力が伝達されます。

『ハイパワーフェンス工法(HPF工法)』
(ハイパワーフェンス協会)

「ハイパワーフェンス工法(HPF工法)」は、高エネルギー吸収柵として、大規模落石エネルギー・積雪荷重・崩壊土砂まで対応できる工法です。

『岩接着DKボンド工法』 (第二建設株式会社)

落石の発生源となる浮石や転石を接着材を用いて基岩に定着させる工法が「岩接着DKボンド工法」です。 景観をそのまま残したい場合はもちろん、高エネルギー吸収型の落石防護工でも対応できない巨岩や高所岩の場合にも適用できます。

『EPM』(株式会社トーエス)

「EPM」は、2022年2月にNETISに新規登録されました。侵食防止マットと金網、アンカー(バネ、支圧プレート付)を組合せた、地山の侵食を防止する工法です。 表層1.0m程度までの地山の侵食を防止できます。

 

『Fixrグラウンドアンカー工法』
(株式会社サンスイ・ナビコ)

「Fixrグラウンドアンカー」は、ナット定着方式の周面摩擦引張型アンカーで、 高耐食な材料で構成され、高耐力な構造を有する維持管理性・長期定着特性に優れたグラウンドアンカーです。

『堀太蔵』 (株式会社ニュージャパンナレッジ)

掘削日報『掘太蔵』は、ボーリング業務の日報・柱状図作成にかかわる負担を軽減できるクラウドサービスです。 簡易柱状図出力機能が追加され、外出先でも気軽に状況確認ができます。 サブスクリプションサービスですので初期の利用コストを抑えられます。

『ジオメトリーパネル』 (岡部株式会社)

岡部株式会社より今年2月に発売された3製品
★ ロックボルト用受圧板・不陸調整マット
  『ジオメトリーパネル ハーフタイプ』、
  『 ジオメトリー調整マットR 』
★小段排水ユニット
  『 排水ノ陣 』

『新FFU受圧板(コンクリート複合タイプ)』
(積水化学工業株式会社)

施工性・経済性に優れ、FFUのリサイクル原料を使い、環境にも配慮した受圧板「RF受圧板」。サイズは、1500・1300・1200・1100の5種類を品揃えしています。

『スーパーフロテックアンカー』
(フロテックアンカー技術研究会)

「スーパーフロテックアンカー」は、荷重調整が容易で、使用用途に応じて頭部構造が選択できます。 この度、この「スーパーフロテックアンカー」の荷重調整がさらに容易に行えるように改良されました。

『GTF受圧板工法』
(イビデングリーンテック株式会社)

「GTF受圧板工法」は、全面緑化できるのり枠「GTフレーム工法」の特長を保持しながら、地山補強土工にも対応できるように開発された工法です。

『PAN WALL工法』 (PAN WALL工法協会)

地山補強土『PAN WALL(パンウォール)工法』は、のり面対策や既設構造物の補強対策、災害復旧対策などの工法選定で、防災・減災・国土強靭化対策に貢献し、高速道路や自動車専用道路の拡幅、掘込河道等の護岸の新設や補強でも威力を発揮しています。

 

『VSL永久アンカー工法(ランクA)』 (VSL協会)

VSL協会では、技術講習会を開催いたします。(一財)砂防・地すべり技術センターより技術審査証明された、注入パイプ1本(Single Pipe)で内外のグラウトが可能なSP型永久アンカーの技術説明です。これにより、削孔径の細径化が計れ、VSL工法の信頼性を維持しつつ、コスト縮減が可能となっています。

『スロープガードフェンス(r)LE』
(株式会社プロテックエンジニアリング)

スロープガードフェンス(r) タイプLEは、道路際や民家裏で崩壊土砂を受け
止める待ち受け型の鉛直式崩壊土砂防護柵です。
316kJまでの落石エネルギーに対応可能で幅広い用途に使用することができます。

〇NETIS評価促進技術:NETIS :HR-100008-VR

過去の「おすすめ工法一覧」
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