|
||
『ACRフレーム工法』(ACRフレーム研究会)「ACRフレーム工法」は非常に高強度な軽量鋼製受圧板です。施工が困難な狭隘部や高所な場所等でも、小型クレーン等により安全な施工が可能で経済性にも優れています。 | ||
『マザーポスト協会』(マザーソイル協会)マザーポスト工法は、今まで定着が困難であったコナラ等の大径種子を効率的に捕捉し、法面の中腹に発芽育成することが可能です。今回、モニタリング結果を公開しました。 是非、ページにてご確認ください。 | ||
『不動強靭柵』(株式会社シビル)「不動強靭柵」は優れた性能・施工性・景観性を追求しつつ、土砂堆積時に極力変形を抑える構造にすることで機能的な安全はもとより、護られる方々が安心を感じて頂ける構造物を目指し開発されました。 | ||
『LL補強土工法』(長寿補強土株式会社)LL補強土工が産声を上げてから13年経過し、いろいろなことが解りました。 | ||
『HEF工法(ハイパワーアースフェンス)』
| ||
『仮設防護柵 Ver.1』(五大開発株式会社)仮設防護柵の設計計算および計算結果にもとづいた図面の作図が一連で出来る「仮設工設計・作図支援システム 仮設防護柵」をリリースいたしました。 | ||
『長寿命補強土 植生型』(長寿補強土株式会社)「長寿命補強土 植生型」はエポキシ樹脂塗装補強材と、超高耐久性の金網ののり面工の組み合わせで、長寿命でかつ全面緑化可能です。工事資材重量が軽いので、山岳部でのヘリコプター運搬現場で使用されました。 | ||
『AS鋼製受圧板』・『ASRC受圧板』
この度、(一財)土木研究センター「グラウンドアンカー受圧板/設計・試験マニュアル」適合受圧板の「AS鋼製受圧板」と、切り土法面の安定化及び自然斜面の崩壊防止として優れた耐久性と数多くの実績を持つ高強度プレキャ
ストコンクリート「ASRC受圧板」の情報を公開いたしました。
| ||
『新FFU受圧板(コンクリート複合タイプ)』
施工性・経済性に優れ、FFUのリサイクル原料を使い、環境にも配慮した受圧板「RF受圧板」。サイズは、1500・1300・1200・1100の5種類を品揃えしています。 | ||
『VSL永久アンカー工法(ランクA)』
| ||
『ANCHOR Version.14』
9月28日、アンカー工設計計算システム「ANCHOR Ver.14」をリリース!
今回のバージョンアップでは、自動計算結果からの
「比較表作成機能」や、概算工事費に「角度調整台座の算出機能」を追加しました。
| ||
『Balloon Body Anchor』
「Balloon Body
Anchor」は、自由長・定着長を大幅に短くすることができるので、定着層のない軟弱地盤だけの狭い敷地でも施工可能なアンカーです。
| ||
『NMグラウンドアンカー工法』
ページでは、NMグラウンドアンカーが多数使用されている「箱根・大涌谷情報(神奈川県)」や、「大涌谷へ火山活動対応ロボットを投入した動画(神奈川県)」を掲載しています。最新の施工実績も公開しました。
| ||
『ESCON(超高強度合成繊維補強コンクリート)』
(株)エスイーの開発した「ESCON」は、従来コンクリートの弱点を改善し、圧縮強度(150N/mm2)を実現した“第三世代コンクリート構造物技術”です。
このたびESCON協会を立上げ、ESCON事業分野サイトへ内容を掲載しました。
| ||
緑化基礎工付 植生工
「キョウジンガー」は、植生工+モルタル袋の新しい緑化基礎工付 植生工で、国土強靱化を担うのり面緑化工です。 急勾配の軟岩のり面でも安定した緑化を行うことができます。 | ||
『ケイワンコイルネット工法』(楽石研究会)「ケイワンコイルネット工法」は、150KJの高エネルギーにも対応可能!新開発のコイル状の鋼線を用いて、破網した箇所や衝突する危険性のある箇所のみの補強もできる工法です。 | ||
『GGRAPH Version6』
| ||
『バイオ・オーガニック工法』(日本特殊緑化協会)どんな斜面においても育成基盤をしっかり築くことを念頭において開発されたのが植生基材注入工「バイオ・オーガニック工法」です。また、バイオ・オーガニック工法をベースにした森林表土利用工「エコアップ緑化工法」も合わせて注目です。 | ||
『あんえいロリップ』
| ||
『SNモルタルボンド』
| ||
『サンコーハードAQシリーズ』
| ||
『ソーラー式LEDクッションドラムU』
ソーラー式充電で内部より赤色LEDが発光する経済的なクッションドラムです。 ソーラー盤を斜傾にできる為、年間を通しての太陽光充電が可能です。石川県建設新技術に認定されました。 | ||
『ウルトラライティフェンス』(ハイパワーフェンス協会)「ウルトラライティフェンス」は、エネルギー吸収型の軽量多機能フェンスです。タイプは全部で4つを用意しています。積雪や崩壊土砂にも対応できるため、多様な条件で適用可能です。 | ||
『三位一体の受圧板工法』 (斜面受圧板協会)国土交通省NETISにおきまして、『PUC受圧板工法』、『特殊(Ex)PUC受圧板工法』、『RUC受圧板工法』、『特殊(Ex)RUC受圧板工法』が「KT-010006-VE」として、また、『ざぶとん裏込め工法』が「KT-040008-VE」として評価されました。 | ||
『フリーフレーム工法 NCU型枠 Sタイプ』
これまで、高速道路やダム、急傾斜地などを中心に多くの実績を誇るフリーフレーム工法ですが、その中でもCO2削減を目的とした吹付けのり枠用型枠「フリーフレーム工法 NCU型枠」に『Sタイプ』が開発されています。 | ||
『グリーンパネル工法』(株式会社ダイクレ)このたび、『グリーンパネル』の特長がわかる簡単ハンドブックをつくりました。 お伝えしたい特長を1ページ毎にまとめてみました。カタログともちょっと違う、ハンドブックです。 | ||
『プレストネット工法』 (プレストネット工法協会)「プレストネット工法」は、崩壊前に先行して一定の引張力(プレストレス)をロックボルトに与え、さらに頭部の受圧板及び連結鋼棒に緊張力を加えることで土中の拘束力を高め、崩壊に対する先行抵抗力を初期状態から保持し表層部分の土のせん断抵抗力を増加させ崩壊を未然に防止する工法です。 | ||
『ストロンガー工法』 (ストロンガー工法研究会)「ストロンガー工法」は、既設防護柵のかさ上げや補強する工法で、近年、採用実績が全国で増えている工法です。 既設の防護柵に加工することなく部材を追加するだけで、柵高を上げたり、落石吸収エネルギーの性能を大幅に向上させることができます。 | ||
『デルタックス工法』 (エコ・パワーネット工法会)「デルタックス工法」は、高強度ネットである「デルタックスネット」または「グリーンナックスネット」とL型アンカーピンを組み合わせ、斜面の表面保護や既設吹付け面の剥落・脱落を防止する斜面対策工です。 | ||
『環境防災事業分野』(株式会社エスイー)株式会社エスイーの「ユーザー向け環境防災事業分野製品サイト」が、このたび掲載情報を全面的にリニューアルしました。 製品の検索もこれまでより見つけやすく変更され、今回新たに掲載された情報により、内容の充実度もアップしました。 | ||
『グラスカート』 (全国法面防災協会)「簡易吹付法枠工 イージーシェルフ工法」の吹付モルタルロスを低減し、出来形管理の精度を向上させる新商品「グラスカート」を開発しました。 | ||
『長寿命補強土 植生型』(長寿補強土株式会社)LL補強土工の姉妹工法『長寿命補強土 植生型』が、平成28年3月にNETIS登録されました。 | ||
『KTB・SCアンカー工法』(KTB協会)これまで、道路法面や砂防工事、急傾斜地などを中心に多くの実績を誇る「KTB・引張型SCアンカー工法」ですが、平成27年10月に設計・施工マニュアル(案)を改訂しました。 | ||
『ウィングロック植生工法』 (ウィングロック協会)「ウィングロック植生工法」は、モルタル・コンクリート吹付面を緑化することを目的とした超厚層基材吹付工です。削孔した箇所には、植生の根が侵入し、さらに地山との一体性が保てます。 建設副産物の発生を抑える効果もあり、コスト縮減や環境問題に対しても有効な工法です。 | ||
『PCフレーム工法』 (PCフレーム協会)「PCフレーム工法」は高品質のプレキャスト・プレストレストコンクリート板(PCフレーム)を 受圧板として使用し、アンカー力を確実に地山に伝える、極めて安全性の高い 「のり面受圧板工法」です。現在4タイプ(R・F・H・Tシリーズ)を提供しています。 |
||
『ジオステップ工法』 (ジオステップ振興会)「ジオステップ工法」は、斜面上に直立受圧板を設置し、グラウンドアンカーやロックボルトで斜面の安定化を図る工法です。 | ||
『GRASP工法』 (GRASP工法協会)「GRASP工法」は、崩壊が予想される法面、崩落してしまった法面、自然斜面、老朽化した法面、補強の必要な擁壁の補強など、様々な斜面・のり面の安定を、鋼製支圧板を併用したRC受圧板で行う法面安定工法です。
| ||
『クロノパネル』(日本基礎技術株式会社)「クロノパネル」は、ロックボルト工法(地山補強土工法)の独立受圧板です。斜面への運搬や取付が人力のみで容易に行うことができます。また、資源の有効活用として、再生プラスチックで作られています。 | ||
『GRASP工法』 (GRASP工法協会)「GRASP工法」は、崩壊が予想される法面、崩落してしまった法面、自然斜面、老朽化した法面、補強の必要な擁壁の補強など、様々な斜面・のり面の安定を、鋼製支圧板を併用したRC受圧板で行う法面安定工法です。
| ||
『RTフレーム工法』(日本緑研株式会社)「RTフレーム工法」は、ロックボルト対応のコスト縮減型吹付法枠で、施工業者を特定する工法ではなく各地域のどの業者の方でも施工できる工法です。 | ||
『RCネット工法』(株式会社シビル)「RCネット工法」は、最大対応エネルギー:8,000kJ、 最大対応落石重量:200kNの、高エネルギー吸収型落石防護網 です。 国土交通省NETIS【登録No:HR-990117-VE】準推奨技術、 Made in 新潟 プラチナ技術認定【登録No:18D2021】 。 |
||
『SPソイルネイル』
| ||
『PC-ATM』(PC-ATM研究会)「PC-ATM」は、トンネル横断方向で2分割された、円弧状のプレキャストコンクリート製品を現場で組み立て、アーチカルバートを構築する工法です。 | ||
『斜面防災とグラウンドアンカーに関する技術講習会』
| ||
『Long Span(ロングスパン)』(落石対策技術研究会)「ロングスパン」は、支柱間隔を最大30mで配置できるため、落石が支柱に衝突する可能性を大幅に軽減することができます。国土交通省や土木学会などから技術的に高い評価を得ており、実績も増えています。 | ||
『グリーンポケット工法』
|
|
Copyright(C) 2002- ISABOU.NET All rights reserved. |