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『フリーフレーム工法 NCU型枠 Sタイプ』
CO2削減を目的とした吹付のり枠用型枠「フリーフレーム工法 NCU型枠 Sタイプ」が、国土交通省NETISにおいて平成30年3月15日より活用促進技術「KT-120013-VE」として評価されました。
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『斜面樹林化工法』 (斜面樹林化技術協会)国内産在来種や地域性系統の木本植物を用いる「斜面樹林化工法」は、種子の貯蔵から出荷、施工までをトータルで管理した、生物多様性に配慮した自然回復緑化工法です。 | ||
『POWER BLOCK(パワーブロック)』
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『VSL永久アンカー工法(ランクA)』 (VSL協会)(一財)砂防・地すべり技術センターより技術審査証明された、注入パイプ1本(Single Pipe)で内外のグラウトが可能なSP型永久アンカーにより、削孔径の細径化が計れ、VSL工法の信頼性を維持しつつ、コスト縮減が可能となっています。 | ||
『ライトバリア』(ゼニス羽田株式会社)「ライトバリア」は、モルタル充填した高靭性の細径支柱にワイヤロープとひし形金網を取り付けた、軽量でシンプルな自立支柱式の落石防護柵です。部材が軽量で取付けが容易であるため、簡単に施工することが可能です。 | ||
『RBPウォール工法』(アスザック株式会社)切土補強土工法 「RBPウォール工法」は、 耐震性に優れたパネル一体型構造の切土補強土工法です(NETIS登録番号:QS−160035−A) 。PC鋼棒の緊結連結により、耐震性能が向上しました。 | ||
『キョウジンガー工』(国土環境緑化協会)「キョウジンガー」は、人力施工による簡単施工で小面積の災害復旧現場でも活躍な防災緑化工です。 急勾配の軟岩のり面でも安定した緑化を行うことができます。 | ||
『強靭防護網 (ロープタイプ・ネットタイプ)』
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『木製ガードレール 木景(こかげ)』
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『GRASP工法』 (GRASP工法協会)「GRASP工法」は、崩壊が予想される法面、崩落してしまった法面、自然斜面、老朽化した法面、補強の必要な擁壁の補強など、様々な斜面・のり面の安定を、鋼製支圧板を併用したRC受圧板で行う法面安定工法です。
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『道路附属物管理システム』 (株式会社セオ)「道路附属物管理システム」は、国土地理院が配信している地理院タイル地図を背景とした道路附属物管理システムです。 国交省形式の点検調書作成およびデータ管理を行うことができます。 | ||
『クロノパネル』(日本基礎技術株式会社)「クロノパネル」は、ロックボルト工法(地山補強土工法)の独立受圧板です。斜面への運搬や取付が人力のみで容易に行うことができます。また、資源の有効活用として、再生プラスチックで作られています。 | ||
『フォーマップ Ver.1』
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『スーパーフロテックアンカー』
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『ハイランナー』(株式会社ダイクレ)これまでなかった、法面小段排水溝のオーバーフロー対策製品ができました。 法面小段排水溝の閉塞と、それが原因となるオーバーフローは、法面崩壊の大きな要因の一つと考えます。 | ||
『サンコーハードAQシリーズ』
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『SSCM/ソイルサンプラー工法』
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『スロープガードフェンス』
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『スパイダードリリング工法』
スパイダードリリング工法なら、足場の設置撤去や削孔機械移設など、仮設工の工事費や施工日数を縮減し、鉄筋挿入工の施工を大きく改善することができます。 | ||
『MK受圧板』
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『ポリソイル緑化工』
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『アーバンガード』
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『 GOLDEN RIVER土木 』
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『三位一体の受圧板工法』
『三位一体の受圧板工法』は、◆"強い"「PUC受圧板工法」
◆"割れない"「さぶとん裏込め工法」
◆"飛び出さない"「セーフティキャップ」
これら3つの要素(3工法)が互いに働いて一体となり、安全・安心の
受圧板工法を作り出します。 | ||
『 SPARK(r) フェンスSタイプ 』
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『スーパーメタルフレーム工法
「スーパーメタルフレーム工法」に、 昨今、全面緑化型の新製品「KSGシリーズ」が新たに追加されました。
「KSGシリーズ」は、各種緑化工法に対応し、簡易に全面緑化を実現します。
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『ミズトール(MTパイプ)』
MTパイプは地下水を強力に補足し、確実な排水を可能とした地下水集水多重管です。
現場からのフィードバックをもとに改良し、進化し続けてきた究極の排水性能です!
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『グレーチングカーゴ』(株式会社ダイクレ)ダイクレの 圧接製法のグレーチング ノウハウを活かした、グレーチング製のかご枠です。 圧接製法でつくられた『グレーチングカーゴ』は、一般的な金網タイプより形状の保持力が高く、剛性に優れます。 旧来の「じゃかご」「ふとんかご」「かごわく」より、強度・耐久性に優れるのが特長です。 | ||
『PAN WALL工法』 (PAN WALL工法協会)
地山補強土『PAN WALL(パンウォール)工法』は、のり面対策や既設構造物の補強対策、災害復旧対策などの工法選定で、防災・減災・国土強靭化対策に貢献し、高速道路や自動車専用道路の拡幅、掘込河道等の護岸の新設や補強でも威力を発揮しています。
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『D&S円形受圧板』 (D&Sアンカー工法研究会)「D&S円形受圧板」は、形状が円形で独自の配筋方法により薄型化を実現させたプレキャストコンクリート製(SRC構造)受圧板で、設置後も威圧感を感じさせず、また円形形状であるため受圧板中央部から地山全体に均等にアンカー力が伝達されます。 | ||
『PC-ATM』(PC-ATM研究会)「PC-ATM」は、トンネル横断方向で2分割された、円弧状のプレキャストコンクリート製品を現場で組み立て、アーチカルバートを構築する工法です。 | ||
『EPM』(株式会社トーエス)「EPM」は、侵食防止マットと金網、アンカー(バネ、支圧プレート付)を組合せた、地山の侵食を防止する工法です。 表層1.0m程度までの地山の侵食を防止できます。
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『岩接着DKボンド工法』 (第二建設株式会社)落石の発生源となる浮石や転石を接着材を用いて基岩に定着させる工法が「岩接着DKボンド工法」です。 景観をそのまま残したい場合はもちろん、高エネルギー吸収型の落石防護工でも対応できない巨岩や高所岩の場合にも適用できます。 | ||
『ベルキャップF』 (岡部株式会社)「ベルキャップF」は、低床型のロックボルト頭部防錆システムです。 ロックボルト頭部余長を抑えることができるため、のり面工表面をフラット に仕上げることが可能です。 | ||
『メガロックキーパー』 (日本サミコン株式会社)「メガロックキーパー」は、従来のメガロックキーパーを改良した製品です。実験では、直径約2m(10t)の重錘を32mから落下(3,600kJ)させ、5回まで耐えることを確認しました。(国立大学法人金沢大学共同研究) | ||
『新FFU受圧板(コンクリート複合タイプ)』
施工性・経済性に優れ、FFUのリサイクル原料を使い、環境にも配慮した受圧板「RF受圧板」。サイズは、1500・1300・1200・1100の5種類を品揃えしています。 | ||
『GTフレーム工法』
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『フィットフレーム工法 スクエアタイプ(Sタイプ)』
「フィットフレーム工法」は、鋼製有孔型枠に構造鉄筋等を組み込み、フィットシートにより地山の凹凸に対応したグラウンドアンカー用の現場打コンクリート受圧板です。
従来タイプの『クロスタイプ(Nタイプ)』と『セミスクエアタイプ(WEBタイプ)』に加えて、『スクエアタイプ(Sタイプ)』を規格化しました。
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『斜面対策研究協会』落石発生源/表層崩壊対策の工法を保有する斜面対策研究協会が、いさぼうネットにて情報を公開しました。 ■「ワイヤーネット被覆工法」(旧NETIS:CG-110030-A,工法特許第4615203号)、 ■「クラッシュネット工法」(工法特許第4615203号)、 ■「圧入マット式根固工法」(工法特許第5800765号)、 ■「アンカーネット工法」(工法特許第5283014号)について、各工法それぞれの考え方や、解説付きの施工例にてわかりやすく紹介しています。 | ||
『IXIフェンス(イクシーフェンス)』
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『PCフレーム工法』 (PCフレーム協会)「PCフレーム工法」は、高品質のプレキャスト・プレストレストコンクリート板(PCフレーム)を受圧板として使用し、アンカー力を確実に地山に伝える、極めて安全性の高い「のり面受圧板工法」です。 | ||
『フラットキャップ用反射シート』
■『フラットキャップ用反射シート』:
住宅街の狭い路地で、頭部に『フラットキャップ』を採用し、安全性が向上しています。さらに景観や安全性をさらに高めています。
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