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『堀太蔵』(株式会社ニュージャパンナレッジ)掘削日報『掘太蔵』は、ボーリング業務の日報・柱状図作成にかかわる負担を軽減できるクラウドサービスです。簡易柱状図出力機能が追加され、外出先でも気軽に状況確認ができます。 サブスクリプションサービスですので初期の利用コストを抑えられます。 | ||
『道路附属物管理システム』 (株式会社セオ)「道路附属物管理システム」は、国土地理院が配信している地理院タイル地図を背景とした道路附属物管理システムです。国交省形式の点検調書作成およびデータ管理を行うことができます。 | ||
『SD工法(スタンドドライブ工法)』
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『フラットキャップ/フラットプレート』
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『ジオロックウォール』(補強土防護擁壁・ジオロックウォール工法協会)2022年12月7日(水)「補強土防護擁壁ジオロックウォール工法の設計・施工」等について、オンラインによる技術講習セミナーを開催致します。是非ご参加ください。
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『Aki-Mos』(既設アンカー緊張力モニタリングシステム研究会)既設アンカー緊張力モニタリングシステム「Aki-Mos」は、既設アンカーへの取付け・交換を可能にした新型荷重計測システムです。 この度、いさぼうネットにて「Aki-Mos」の情報を公開いたしました。
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『TSガードフェンス』 (東京製綱株式会社)この度、いさぼうネットにて落石対策製品・土砂対策製品・雪対策製品の情報を公開しました。 最大550kJの落石に対応した落石対策製品「TSガードフェンス」550kJ仕様の実験の動画なども紹介しています。
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『PCW工法』 (PCW工法研究会)PCW工法は、気泡混合軽量盛土を利用した構造物を構築する工法で、自立性の高いPCWパネル(プレキャストコンクリート化粧版)を連結して、その背面に気泡混合軽量盛土を打設することにより、垂直壁または傾斜壁の盛土構造物を容易に構築できるとともに工期短縮と経済性に優れた工法です。
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『NMグラウンドアンカー工法』
ページでは、NMグラウンドアンカー、FFU軽量受圧板が多数使用されている「箱根・大涌谷情報(神奈川県)」や、「大涌谷へ火山活動対応ロボットを投入した動画(神奈川県)」を掲載しています。 | ||
『木製ガードレール 木景(こかげ)』
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『クロノパネル』(日本基礎技術株式会社)「クロノパネル」は、ロックボルト工法(地山補強土工法)の独立受圧板です。斜面への運搬や取付が人力のみで容易に行うことができます。また、資源の有効活用として、再生プラスチックで作られています。 |
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『パワーネット工法』 (エコ・パワーネット工法会)エコ・パワーネット工法会では、これから主流となるであろう斜面における 維持補修の有効な対策の一つとして、各種の高強度ネット斜面対策工『パワーネット工法』、『クモの巣ネット工法』、『デルタックス工法』を取り揃えています。 | ||
『GRASP工法』 (GRASP工法協会)「GRASP工法」は、崩壊が予想される法面、崩落してしまった法面、自然斜面、老朽化した法面、補強の必要な擁壁の補強など、様々な斜面・のり面の安定を、鋼製支圧板を併用したRC受圧板で行う法面安定工法です。
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『HALUパネル』
「HALUパネル」がNETIS登録(KT220075-A)されラインナップ(2穴タイプ、2穴タイプ最下段用)を追加。カタログ、設計・施工・積算マニュアル、図面データを更新しました
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『EHDアンカー』(KJS協会)「EHDアンカー」は、超高耐久性、超水密性でアンカー力調整機能に優れた恒久的に高品質で先駆的な維持管理に適したアンカー工法です。 先進的な耐食性を有する付着型ECFストランドを使用して、構造物対策用途として供用100年以上の超高耐久性を有します。 | ||
『キョウジンガー工』(国土環境緑化協会)「キョウジンガー」は、人力施工による簡単施工で小面積の災害復旧現場でも活躍な防災緑化工です。 急勾配の軟岩のり面でも安定した緑化を行うことができます。 | ||
『Balloon Body Anchor』
「Balloon Body Anchor」は、自由長・定着長を大幅に短くすることができるので、軟弱地盤が厚く堆積した狭い敷地内にも施工可能なアンカーです。
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『ポリソイル緑化工』
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『SuperMCアンカー』
SuperMCアンカーは、複数の耐荷体をアンカー体に配置することでアンカーに作用する力を分散させることにより、安全性の高いアンカー力を得ることができます。(旧NETIS登録:KT-990314-A) | ||
『BIM/CIM活用ソリューション・3次元データの活用』
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『サンコーハードAQシリーズ』
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『長寿命補強土』
本工法は、頭部が露出せず、超耐久性でしかも低コスト! 使用する鋼材すべてに、エポキシ樹脂かPVB樹脂が焼き付けられています。
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『SRフェンス』
「SRフェンス」は、運動エネルギー6kJ レベル以下の落石を受け止めることが可能な、簡単に設置できる落石防護柵です。
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『三位一体の受圧板工法』
『三位一体の受圧板工法』は、◆"強い"「PUC受圧板工法」
◆"割れない"「さぶとん裏込め工法」
◆"飛び出さない"「セーフティキャップ」
これら3つの要素(3工法)が互いに働いて一体となり、安全・安心の
受圧板工法を作り出します。
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『アングルボルト工法』イビデングリーンテック株式会社アングルボルト工法は、樹木を残しながら、最適な補強材設置角度で斜面を補強する工法です。 |
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『ストロンガー工法』 (ストロンガー工法研究会)「ストロンガー工法」は、既設防護柵のかさ上げや補強する工法で、近年、採用実績が全国で増えている工法です。 既設の防護柵に加工することなく部材を追加するだけで、柵高を上げたり、落石吸収エネルギーの性能を大幅に向上させることができます。 |
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『NINJAパネル』(緑興産株式会社)ロックボルト受圧板として製品開発した「NINJA(忍者)パネル」は、その名のとおり形状が手裏剣の形をしています。サイズはS、Mサイズの2種類で 、Sサイズは寸法が634(ムサシ)mm、Mサイズが911(クノイチ)mmになっています。 |
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『クロノパネル』(日本基礎技術株式会社)「クロノパネル」は、ロックボルト工法(地山補強土工法)の独立受圧板です。斜面への運搬や取付が人力のみで容易に行うことができます。また、資源の有効活用として、再生プラスチックで作られています。 |
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『ソイルクリート工法』 (簡易吹付法枠協会)☆ 新タイプ☆ テトラタイプ(鉄筋4本筋)のご紹介 | ||
『PCフレーム工法』 (PCフレーム協会)「PCフレーム工法」は、高品質のプレキャスト・プレストレストコンクリート板(PCフレーム)を受圧板として使用し、アンカー力を確実に地山に伝える、極めて安全性の高い「のり面受圧板工法」です。 | ||
『ASRC受圧板』 ・『AS鋼製受圧板』
「ASRC受圧板」は、高強度プレキャストコンクリートで製造され、主として、切り土法面の安定化及び自然斜面の崩壊防止として数多くの実績を持つ受圧板です。今回、カタログを更新いたしました。
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『バスク工法wide』
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『D&S円形受圧板』 (D&Sアンカー工法研究会)「D&S円形受圧板」は、形状が円形で独自の配筋方法により薄型化を実現させたプレキャストコンクリート製(SRC構造)受圧板で、設置後も威圧感を感じさせず、また円形形状であるため受圧板中央部から地山全体に均等にアンカー力が伝達されます。 | ||
『ハイパワーフェンス工法(HPF工法)』
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『岩接着DKボンド工法』 (第二建設株式会社)落石の発生源となる浮石や転石を接着材を用いて基岩に定着させる工法が「岩接着DKボンド工法」です。 景観をそのまま残したい場合はもちろん、高エネルギー吸収型の落石防護工でも対応できない巨岩や高所岩の場合にも適用できます。 | ||
『EPM』(株式会社トーエス)「EPM」は、2022年2月にNETISに新規登録されました。侵食防止マットと金網、アンカー(バネ、支圧プレート付)を組合せた、地山の侵食を防止する工法です。 表層1.0m程度までの地山の侵食を防止できます。
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『Fixrグラウンドアンカー工法』
「Fixrグラウンドアンカー」は、ナット定着方式の周面摩擦引張型アンカーで、 高耐食な材料で構成され、高耐力な構造を有する維持管理性・長期定着特性に優れたグラウンドアンカーです。 | ||
『堀太蔵』 (株式会社ニュージャパンナレッジ)掘削日報『掘太蔵』は、ボーリング業務の日報・柱状図作成にかかわる負担を軽減できるクラウドサービスです。 簡易柱状図出力機能が追加され、外出先でも気軽に状況確認ができます。 サブスクリプションサービスですので初期の利用コストを抑えられます。 | ||
『ジオメトリーパネル』 (岡部株式会社) 岡部株式会社より今年2月に発売された3製品 | ||
『新FFU受圧板(コンクリート複合タイプ)』
施工性・経済性に優れ、FFUのリサイクル原料を使い、環境にも配慮した受圧板「RF受圧板」。サイズは、1500・1300・1200・1100の5種類を品揃えしています。 | ||
『スーパーフロテックアンカー』
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『GTF受圧板工法』
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『PAN WALL工法』 (PAN WALL工法協会)
地山補強土『PAN WALL(パンウォール)工法』は、のり面対策や既設構造物の補強対策、災害復旧対策などの工法選定で、防災・減災・国土強靭化対策に貢献し、高速道路や自動車専用道路の拡幅、掘込河道等の護岸の新設や補強でも威力を発揮しています。
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『VSL永久アンカー工法(ランクA)』 (VSL協会)VSL協会では、技術講習会を開催いたします。(一財)砂防・地すべり技術センターより技術審査証明された、注入パイプ1本(Single Pipe)で内外のグラウトが可能なSP型永久アンカーの技術説明です。これにより、削孔径の細径化が計れ、VSL工法の信頼性を維持しつつ、コスト縮減が可能となっています。 | ||
『スロープガードフェンス(r)LE』
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