|
||
『パワーネット工法』 (エコ・パワーネット工法会)エコ・パワーネット工法会では、これから主流となるであろう斜面における 維持補修の有効な対策の一つとして、各種の高強度ネット斜面対策工『パワーネット工法』、『クモの巣ネット工法』、『デルタックス工法』を取り揃えています。 | ||
『AS鋼製受圧板』・『ASRC受圧板』
「AS鋼製受圧板」は、 (一財)土木研究センター「グラウンドアンカー受圧板/設計・試験マニュアル」適合の軽量受圧板です。
重量は従来のコンクリート製受圧板に比べておよそ6分の1です(当社比)。設計アンカー力と配置に合わせた最適な形状・規格を選択することができます。
| ||
『 マクロネット(r) HR 』
| ||
『斜面樹林化工法』 (斜面樹林化技術協会)国内産在来種や地域性系統の木本植物を用いる「斜面樹林化工法」は、種子の貯蔵から出荷、施工までをトータルで管理した、生物多様性に配慮した自然回復緑化工法です。 | ||
『バスク工法wide』
| ||
『斜面防災とグラウンドアンカーに関する技術講習会』
| ||
『マザーソイル工』(マザーソイル協会)今回、皆様から多くご要望をいただいておりました、発刊物の改訂を行いました。発刊物は、「施工事例集」、「資料集」、「設計・施工の手引き(案)」の3種に分割いたしました。ページではこれら資料の詳細を紹介しています。 | ||
『グリーンパネル工法』(株式会社ダイクレ)【1】ダイクレ「いさぼうネット」が、大幅リニューアル! | ||
『アルミディスク』(株式会社トーエス)「アルミディスク」は、切土法面の安定化を図るため、鉄筋挿入工と併用する工法として開発された、鉄筋挿入工用アルミ製反力体です。 鉄筋挿入工を使用するすべての切土法面で活用が可能です。 国土交通省NETISには、2018年10月に登録され、現在では施工実績も増えてきております。(登録No:CB-180025-A) | ||
『VSL永久アンカー工法(ランクA)』 (VSL協会)VSL協会では、技術講習会を開催いたします。(一財)砂防・地すべり技術センターより技術審査証明された、注入パイプ1本(Single Pipe)で内外のグラウトが可能なSP型永久アンカーの技術説明です。これにより、削孔径の細径化が計れ、VSL工法の信頼性を維持しつつ、コスト縮減が可能となっています。 | ||
『道路附属物管理システム』 (株式会社セオ)「道路附属物管理システム」は、国土地理院が配信している地理院タイル地図を背景とした道路附属物管理システムです。 国交省形式の点検調書作成およびデータ管理を行うことができます。 | ||
『ストロンガー工法』 (ストロンガー工法研究会)「ストロンガー工法」は、既設防護柵のかさ上げや補強する工法で、近年、採用実績が全国で増えている工法です。 既設の防護柵に加工することなく部材を追加するだけで、柵高を上げたり、落石吸収エネルギーの性能を大幅に向上させることができます。 | ||
『Long Span(ロングスパン)』
「ロングスパン」は、支柱間隔を最大30mで配置できるため、落石が支柱に衝突する可能性を大幅に軽減することができます。国土交通省や土木学会などから技術的に高い評価を得ており、実績も増えています。 | ||
『キョウジンガーST60』(国土環境緑化協会)〜人力施工による簡単施工。自然侵入促進タイプを開発しました!〜新しい『キョウジンガーST60』は、「自然侵入促進工」タイプの植生マットです。 | ||
『ループフェンス』 (ゼニス羽田株式会社)一般社団法人レジリエンスジャパン推進協議会が主催する「ジャパン・レジリエンス・アワード(強靭化大賞)2019」において、「崩壊土砂、落石等の停止・捕捉を目的としたループフェンスの開発」で最優秀レジリエンス賞(企業・産業部門)を受賞しました。 | ||
『SH型貫入試験』(表土層調査技術研究会)「SH型貫入試験」は、表土層の潜在すべり面や崩壊深度を精度よく把握することが可能で、従来の簡易貫入試験と比べ、軟弱な表土層の把握をより的確に行えるように特化した試験です。 | ||
『POWER MONSTER』
| ||
『サンコーハードAQシリーズ』
| ||
『三位一体の受圧板工法』
『三位一体の受圧板工法』は、◆"強い"「PUC受圧板工法」
◆"割れない"「さぶとん裏込め工法」
◆"飛び出さない"「セーフティキャップ」
これら3つの要素(3工法)が互いに働いて一体となり、安全・安心の
受圧板工法を作り出します。 | ||
『テラメッシュ擁壁 設計支援サイト』
安定計算書とCAD図面、数量計算を切土型、盛土型を踏まえ、ほぼあらゆる条件に対して事前計算し、作図し、数量計算する、設計支援室を準備しました。
手間のかかる工法比較表も準備されています。
| ||
『測定キューブ』
今まで欲しい機器が見つからず困ったことはございませんか? | ||
『Balloon Body Anchor』
「Balloon Body Anchor」は、自由長・定着長を大幅に短くすることができるので、軟弱地盤が厚く堆積した狭い敷地内にも施工可能なアンカーです。
| ||
『SuperMCアンカー』
SuperMCアンカーは、複数の耐荷体をアンカー体に配置することでアンカーに作用する力を分散させることにより、安全性の高いアンカー力を得ることができます。(旧NETIS登録:KT-990314-A) | ||
『ミズトール(MTパイプ)』
MTパイプは地下水を強力に補足し、確実な排水を可能とした地下水集水多重管です。
現場からのフィードバックをもとに改良し、進化し続けてきた究極の排水性能です!
| ||
『GRASP工法』 (GRASP工法協会)「GRASP工法」は、崩壊が予想される法面、崩落してしまった法面、自然斜面、老朽化した法面、補強の必要な擁壁の補強など、様々な斜面・のり面の安定を、鋼製支圧板を併用したRC受圧板で行う法面安定工法です。
| ||
『セラミック蓄光タイル』
「セラミック蓄光タイル」は、防災の観点から考え出された地球に優しい半永久的セラミック蓄光タイル。夜間防災時に電気のいらない非常に明るい誘導標識。これまでにない残光輝度!! | ||
『ファイバーショット工法』 (RRM研究会)「ファイバーショット工法」は、経年変化等によって老朽化し、クラックや剥離等の変状が発生したモルタル(コンクリート)吹付法面に適用し、老朽化した吹付法面の補強、再生、長寿命化を図る工法です。 | ||
『A0(エーゼロ)ベース工法』
| ||
『MK受圧板(アルミ製)』
| ||
『D&S円形受圧板』 (D&Sアンカー工法研究会)「D&S円形受圧板」は、形状が円形で独自の配筋方法により薄型化を実現させたプレキャストコンクリート製(SRC構造)受圧板で、設置後も威圧感を感じさせず、また円形形状であるため受圧板中央部から地山全体に均等にアンカー力が伝達されます。 | ||
『強靭防護網 (ロープタイプ・ネットタイプ)』
| ||
『PC-ATM』(PC-ATM研究会)「PC-ATM」は、トンネル横断方向で2分割された、円弧状のプレキャストコンクリート製品を現場で組み立て、アーチカルバートを構築する工法です。 | ||
『SNモルタルボンド』(株式会社新日本緑化)「SNモルタルボンド」は、ポリマーセメントモルタルの接着力を利用して、法面の落石防止を主体としながら自然への復元まで図れる工法です。 通常のモルタル吹付けとは異なり凍結融解にも強く、自然排水も容易なため、湧水の多い箇所でも利用できます。 | ||
『メガロックキーパー』 (日本サミコン株式会社)「メガロックキーパー」は、従来のメガロックキーパーを改良した製品です。実験では、直径約2m(10t)の重錘を32mから落下(3,600kJ)させ、5回まで耐えることを確認しました。(国立大学法人金沢大学共同研究) | ||
『ESCONグレーチング』
「ESCONグレーチング」は、超高強度合成繊維補強コンクリート【ESCON】を使用した高腐食環境下でも腐食しない高耐久グレーチングです。
漁港施設や水産機能施設等の腐食環境下や衛生管理の厳しい区域で特に高い効果が期待できます。
| ||
『ソーラー式LEDクッションドラムU』
この度、「ソーラー式LEDクッションドラムU」が国土交通省NETISに登録されました。
「ソーラー式LEDクッションドラムU」は、ソーラー式充電で内部より赤色LEDが発光するため視認性が高く、経済的なクッションドラムです。 | ||
『ARCフェンス』
| ||
『KTB・引張型SCアンカー工法』(KTB協会)KTB・引張型SCアンカー工法は、全素線塗装型PC鋼より線を使用した防食性能の高いグラウンドアンカー工法です。 SCストランドは、(一財)土木研究センターの建設技術審査証明を取得、 また、(一財)沿岸技術センターからも港湾の腐食環境に対し防錆性が優れていると評価証を取得しています。 | ||
『岩接着DKボンド工法』 (第二建設株式会社)落石の発生源となる浮石や転石を接着材を用いて基岩に定着させる工法が「岩接着DKボンド工法」です。 景観をそのまま残したい場合はもちろん、高エネルギー吸収型の落石防護工でも対応できない巨岩や高所岩の場合にも適用できます。 | ||
『プレストネット工法』 (プレストネット工法協会)「プレストネット工法」は、崩壊前に先行して一定の引張力(プレストレス)をロックボルトに与え、さらに頭部の受圧板及び連結鋼棒に緊張力を加えることで土中の拘束力を高め、崩壊に対する先行抵抗力を初期状態から保持し表層部分の土のせん断抵抗力を増加させ崩壊を未然に防止する工法です。 | ||
『PAN WALL工法』 (PAN WALL工法協会)「PAN WALL工法」は、急勾配斜面安定工法、地山補強土工法の理論に基づく工法で、国土交通省NETISの設計比較対象技術や土木学会で技術評価を受け、 技術推進ライブラリーNo14に指定されています。
| ||
『POWER BLOCK(パワーブロック)』
|
|
Copyright(C) 2002- ISABOU.NET All rights reserved. |