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『網部一体ふとん籠擁壁工法(テラメッシュTM-Y)』
網部一体ふとん籠擁壁工法は、ふとん籠に補強材を組み合わせることでより高い汎用性を実現しました。この工法をより多くの人に使っていただくため、いさぼうネットでは
設計支援サイトを公開しています。
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『ハイパワーフェンス工法(HPF工法)』
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『デコメッシュ』 (フリー工業株式会社)
12/22開催 第30回 K&i ウェブアカデミーに参加します。 |
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『クロスカバーネット工法』(北陽建設株式会社)既設吹付法面を残したまま、既設吹付面との接着効果を高めた接着モルタルを吹付け、平線金網と可撓性に富んだワイヤーロープにて表面を覆い一体化することで既設吹付と背面の風化土砂を併せて抑え、法面の安定化を図る工法です。 |
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『フラットキャップ/フラットプレート』
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『ハイアーネット』(東京製綱株式会社)「ハイアーネット」は落石対策便覧に準拠した、国内最小級寸法での実物大実験にて最大可能吸収エネルギー1400kJを性能確認した高エネルギー吸収型ポケット式落石防護網です。 |
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『クロノパネル』(日本基礎技術株式会社)「クロノパネル」は、ロックボルト工法(地山補強土工法)の独立受圧板です。斜面への運搬や取付が人力のみで容易に行うことができます。また、資源の有効活用として、再生プラスチックで作られています。 |
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『スーパーフロテックアンカー』
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『SmARTストランド張力センサ計測技術』
SmARTストランド張力センサ計測技術は、従来のロードセルや磁歪式センサなどでは困難だったPCケーブルの全長にわたる張力分布を計測でき、PC橋梁やグラウンドアンカーの供用中における張力分布の変化や、破断などのPCケーブルの異常の有無およびその位置を検知することもできる画期的な張力計測技術です。 |
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『PCW工法』 (PCW工法研究会)PCW工法は、気泡混合軽量盛土を利用した構造物を構築する工法で、自立性の高いPCWパネル(プレキャストコンクリート化粧版)を連結して、その背面に気泡混合軽量盛土を打設することにより、垂直壁または傾斜壁の盛土構造物を容易に構築できるとともに工期短縮と経済性に優れた工法です。 |
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『木製ガードレール 木景(こかげ)』
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『堀太蔵』(株式会社ニュージャパンナレッジ)掘削日報『掘太蔵』は、ボーリング業務の日報・柱状図作成にかかわる負担を軽減できるクラウドサービスです。簡易柱状図出力機能が追加され、外出先でも気軽に状況確認ができます。 サブスクリプションサービスですので初期の利用コストを抑えられます。 |
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『パワーネット工法』 (エコ・パワーネット工法会)エコ・パワーネット工法会では、これから主流となるであろう斜面における 維持補修の有効な対策の一つとして、各種の高強度ネット斜面対策工『パワーネット工法』、『クモの巣ネット工法』、『デルタックス工法』を取り揃えています。 |
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『防災イエローシート』(株式会社HINATA)防災イエローシートは、仮施工に関する技術です。高耐久、高強度である事に加え、単管パイプ等を用いて地山等に強固に固定できるため、シートの結合部からの雨水の侵入やまくれの防止が期待できます。 |
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『ロジオドレーン』(芦森工業株式会社)ロジオドレーンは、ポリエステル繊維製の保形ホースです。砂質地盤のような、吸出しの起こりやすい地盤での水抜きボーリング工において、VP40塩ビ有孔管に外挿すると、フィルターとなって吸出しを抑制します。 |
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『ポリソイル緑化工』
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『メガ・メデル/G』(国土環境緑化協会)緑化可能な大型土のう。景観配慮や災害復旧に貢献。植物は生えるが、土砂はこぼれない、目合いを最適化した専用生地を使用しています。 |
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『GRASP工法』(GRASP工法協会)「GRASP工法」は、崩壊が予想される法面、崩落してしまった法面、自然斜面、老朽化した法面、補強の必要な擁壁の補強など、様々な斜面・のり面の安定を、鋼製支圧板を併用したRC受圧板で行う法面安定工法です。 |
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『ARCフェンス』
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『ストロンガー工法』 (ストロンガー工法研究会)「ストロンガー工法」は、既設防護柵のかさ上げや補強する工法で、近年、採用実績が全国で増えている工法です。 既設の防護柵に加工することなく部材を追加するだけで、柵高を上げたり、落石吸収エネルギーの性能を大幅に向上させることができます。 |
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『三位一体の受圧板工法』
『三位一体の受圧板工法』は、◆"強い"「PUC受圧板工法」
◆"割れない"「さぶとん裏込め工法」
◆"飛び出さない"「セーフティキャップ」
これら3つの要素(3工法)が互いに働いて一体となり、安全・安心の
受圧板工法を作り出します。 | ||
『BIM/CIM活用ソリューション・3次元データの活用』
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『イージーシェルフ工法』 (全国法面防災協会)「イージーシェルフ工法」は、法面の降雨や風化などによる小崩落や浸食を防止し、また枠内の緑化基盤材の安定と生育を助けることができるので、一般的なのり面保護工としての役割があります。 |
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『SuperMCアンカー』
SuperMCアンカーは、複数の耐荷体をアンカー体に配置することでアンカーに作用する力を分散させることにより、安全性の高いアンカー力を得ることができます。(旧NETIS登録:KT-990314-A) |
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『ARCフェンス』
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『ふとんかごVer.5』(五大開発株式会社)「ふとんかごVer.5」では、じゃかご工法の新基準(「じゃかご工法の手引きと解説 (2022年10月)」日本じゃかご協会 )対応、3Dブロック図の出力機能追加、滑動の偏心考慮および最新単価の更新を行いました。 | ||
『グリーンパネル工法』(株式会社ダイクレ)『グリーンパネル』の納入件数が5,000件を超えました! |
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『PCフレーム工法』(PCフレーム協会)「PCフレーム工法」は、高品質のプレキャスト・プレストレストコンクリート板(PCフレーム)を受圧板として使用し、アンカー力を確実に地山に伝える、極めて安全性の高い「のり面受圧板工法」です。 |
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『クロノパネル』(日本基礎技術株式会社)「クロノパネル」は、ロックボルト工法(地山補強土工法)の独立受圧板です。斜面への運搬や取付が人力のみで容易に行うことができます。また、資源の有効活用として、再生プラスチックで作られています。 |
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『EHDアンカーHP工法』(KJS協会)本協会の「EHDアンカーHP(HyPer)工法」は、100年耐久性の高付着ECFテンドンを使用し、頭部・自由長・アンカー体の全体構成を堅固なより高い品質特性にしたことから、安全性・耐久性・ライフサイクル経済性が優れものになっています。 |
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『スーパーメタルフレーム工法
「スーパーメタルフレーム工法」に、 昨今、全面緑化型の新製品「KSGシリーズ」が新たに追加されました。
「KSGシリーズ」は、各種緑化工法に対応し、簡易に全面緑化を実現します。 |
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『Fixrグラウンドアンカー工法』
「Fixrグラウンドアンカー」は、ナット定着方式の周面摩擦引張型アンカーで、 高耐食な材料で構成され、高耐力な構造を有する維持管理性・長期定着特性に優れたグラウンドアンカーです。 |
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『岩接着DKボンド工法』(第二建設株式会社)落石の発生源となる浮石や転石を接着材を用いて基岩に定着させる工法が「岩接着DKボンド工法」です。 景観をそのまま残したい場合はもちろん、高エネルギー吸収型の落石防護工でも対応できない巨岩や高所岩の場合にも適用できます。 |
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『APPOD(エイポッド)』
グラウンドアンカーの飛び出し防止装置『APPOD(エイポッド)』を製品化しました。1991年以前に施工された旧タイプのグラウンドアンカーが主対象となります。
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『スーパーフロテックアンカー』
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『AMIGO』『ポケット式落石防護網』
■重ね部の金網を護る!『 AMIGO 』( 特許出願中) | ||
『網部一体ふとん籠擁壁工法(テラメッシュTM-Y)』
網部一体ふとん籠擁壁工法は、ふとん籠に補強材を組み合わせることでより高い汎用性を実現しました。この工法をより多くの人に使っていただくため、いさぼうネットでは
設計支援サイトを公開しています。
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『アンカーネット工法』 (斜面対策研究協会)「アンカーネット工法は層厚3m程度以下の表層地盤(土砂,岩盤)や浮石・転石群を固定する技術です。補強材(鉄筋)を用いた従来式補強土工の抑止機能を高め、かつ、より経済的にすることを狙いとして開発したものです。 |
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『メガロックキーパー』 (日本サミコン株式会社)「メガロックキーパー」は、従来のメガロックキーパーを改良した製品です。実験では、直径約2m(10t)の重錘を32mから落下(3,600kJ)させ、5回まで耐えることを確認しました。(国立大学法人金沢大学共同研究) | ||
『ASRC受圧板』 ・『AS鋼製受圧板』「ASRC受圧板」は、高強度プレキャストコンクリートで製造され、主として、切り土法面の安定化及び自然斜面の崩壊防止として数多くの実績を持つ受圧板です。 |
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『ループフェンス・Eタイプ』
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『長寿命補強土』
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