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「PSTスノーフェンス」は雪崩やせり出しを防護する機能を有し、「CXTスノーフェンス」は雪崩を予防する工法として機能を発揮する工法です。
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「アンカーパネル工法」は、FRP製格子パネルに鋼製のフレームを組み合わせた複合受圧板で、開口率が40%以上あり緑化に適しています。重量が軽く養生期間が不要で、施工期間の短縮ができます。アンカー工法は自由に選択でき、全面緑化が可能です。
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足場工の要らない補強土削孔システム「スカイドリル工法」は、油圧クレーンのブームやバックホウのアームの先に、アタッチメント、ドリフター、ガイドセル等を取り付けた法面削孔機で、集中コントロールバルブにより遠隔操作を行います。
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「RCネット工法」は、高エネルギータイプの防護網工で、通常の覆式タイプ以外にキャッチ式、ポケット式、ポケットキャッチ式などが選択可能です。 |
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「斜面樹林化工法」は、草本・低木林・陽樹林・陰樹林のタネをバランスよく配合した配合調整種子と、同時に開発した樹木の生育に適した基盤を組み合わせた工法です。多年草〜陰樹林(極相)までの各段階を同時にスタートさせることができ、自然環境の早期回復を図れます。 |
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「RSS工法」は高エネルギー吸収防護柵に分類され、衝撃エネルギーを効率よく吸収し、最大で1,500(kJ)の落石に対応できる仕様です。
また「TSTバリアー50工法」は、落石エネルギー360 (kJ) まで対応可能な柔構造防護柵です。
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『B.Gストッパー工法』,『ニューストッパー工法』 |
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(静興技研開発株式会社) |
土留め機能を改良し、ストッパーの外枠に高さのある流出防止用の土留補強枠を取り付けました。これにより、集中豪雨や積雪によって発生する基盤材の崩落被害を防止できることから、安全性が期待できます。
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06.11.07 工法ニュースバックナンバー
【急傾斜法面の緑化基礎を支える!B.Gストッパー工法】
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『かんじきくん』 (株式会社セップ)
「かんじきくん」は、緑化と施工性、さらに工期短縮を目的として開発された、鉄筋挿入工用支圧プレートです。
補強材に生じた軸力をより効果的に地盤へ伝達し、不安定土塊の動きを拘束して斜面の安定を向上させます。
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『LL補強土工法』 |
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『PCフレーム工法』 |
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コンクリート気泡表面抜き取り具
『ピカコン』 |
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『いこいの壁』・『ウィングロック植生工法』 |
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『スーパーメタルフレーム工法 新バージョン <KSシリーズ>』 |
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『VSLアンカー工法』 |
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NONコンクリート法面保護工
『クモの巣ネット工法』 |
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グラウンドアンカー用 長期荷重計測器
『DISK SENSOR』 |
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簡易二重管式ロックボルト工法
『SPソイルネイル』 |
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汚染土壌を原位置で修復
『EDC浄化工法』 |
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環境保全型/大型積ブロック
『JBロック』 |
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『フレキシブル球根アンカー』 |
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地山の不陸整形に
『 ざぶとんわく』 |
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アーチ構造を活かしたパネル工法
『AAWパネル工法』 |
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土壌・地下水汚染対策
『土壌診断システム』 |
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『DKボンド工法』 |
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『エアグラウトドリル工法』 |
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グラウンドアンカー工法用鋼製反力体
『SEEE-KIT受圧板』 |
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